扉の向こうはあやかし飯屋

扉の向こうはあやかし飯屋

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 704円 (税込)
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作品内容

フリーペーパーのグルメ記事を担当している若菜。恋人にフラれた彼女は、夜道で泣いているところを見知らぬ男性に見られ、彼が営む料理店へと誘われる。細い路地を進んだ先にあったのは、なんとあやかしたちが通う不思議な飯屋だった! 最初は驚く若菜だったけれど、店主の古橋が作る料理はどれも絶品。常連のあやかしたちと食事を共にしたり、もふもふのスネコスリたちと触れ合ったりしているうちに、疲れた心が少しずつ癒されていき――?

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / その他男性向けラノベ
出版社
アルファポリス
掲載誌・レーベル
アルファポリス文庫
ページ数
288ページ
電子版発売日
2020年02月14日
紙の本の発売
2020年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

扉の向こうはあやかし飯屋 のユーザーレビュー

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年03月28日

    あやかしばかりが集うご飯処に迷い込んだら、気絶だけで済むだろうか。
    幸いいいあやかしたちばかりで、寧ろ主人公は常連にまでなる。
    あやかしのためのご飯屋という設定は何だかほっこりできてよかった。
    寧ろ生き辛いというか殺伐としていたのは主人公周辺、即ち人間世界の方だった。

    特に主人公が恋愛面でいい経験...続きを読む

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