東京大改造マップ2020-20XX
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東京大改造マップ2020-20XX

作者名 :
値引き価格 924円 (840円+税) 8月11日まで
通常価格 1,320円 (税込)
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作品内容

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23区・横浜で進む大規模開発を網羅、総数354件!

2020年の後、東京はこう変わる――
東京五輪を機とした様々なインフラの整備、国の中枢として避けることのできない国際的都市間競争、その先に求められる成熟のために急ピッチで進む東京の都市改造をレポートする好評シリーズの第7弾。

ポスト五輪の東京を展望すべく、渋谷、虎ノ門、日本橋などの開発をリードしてきた各キーパーソンが登場。国が新たな都市ビジョンを描く「ウォーカブルシティ施策」なども解説。
エリアマネジメント、公民連携を含め、東京大改造の現在の俯瞰に欠かせない情報を満載。転換期の東京を徹底解読します。

■開発熱鎮まらぬ東京の7エリア+横浜
〇大丸有・日八京
〇虎ノ門・浜松町
〇品川・田町
〇有明・豊洲・晴海
〇渋谷
〇新宿
〇池袋

■大規模ビル以外に、重要な土木インフラの開発動向も紹介

■2019年完成の大規模施設も写真ビジュアルで紹介します。

■綴じ込み付録「東京大改造でかマップ」

ジャンル
出版社
日経BP
ページ数
160ページ
電子版発売日
2020年01月09日
紙の本の発売
2020年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
94MB

東京大改造マップ2020-20XX のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年03月28日

    東京オリンピック開催の2020年以降の東京(+横浜)の大規模開発を網羅したビジュアル本。渋谷・新宿・池袋はもちろん品川・赤坂・豊洲・晴海から横浜まで、それぞれの地区の都市ビジョンが語られる。MaaSやレジ無しショップなど、AIやキャッシュレスを駆使したスマートシティ・駅作りにも焦点があてられており、...続きを読む

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