得する、徳。

得する、徳。

作者名 :
通常価格 1,320円 (1,200円+税)
紙の本 [参考] 1,650円 (税込)
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作品内容

昔から「ビジネスには信用が大事だ」と言われ、昨今では「信用があれば生きていける」という議論が盛んである。しかし、信用とは一体なんなのか? 漠然とした「信用」を読み解くヒントは渋沢栄一や土光敏夫などの名経営者が実践してきた「徳を積む」行為にある。財界人を取材してきた経済記者が書く、新しい徳の積みかた。会社は誰のもので、我々は何のために働くのか? 信用がカネに取って代わる社会を泳げ。(成毛 眞氏推薦)

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 自己啓発
出版社
CCCメディアハウス
ページ数
224ページ
電子版発売日
2019年12月27日
紙の本の発売
2019年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
5MB

得する、徳。 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年04月05日

    これからの社会をよくしたいという想いが熱く伝わる良書でした。徳を積むことで信用を得ていくことが、
    結果お金、人、運を引き寄せるということを再度認識し直して行動しよう。
    どういう世界で生きたいか、どういう社会で生きたいか
    自分で一度立ち止まって考えて、行動に移そうと思う。
    恥ずかしいなどと言い訳に、ち...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年06月13日

    ・利己的な人より、利他的な人の方が、組織に価値をもたらす。
    ・単なるお人好しは、生産性が低い
    ・人の徳の高さや評判は、我々が普段思っている以上に不安定なもの。利他的な集団に囲まれると、自分もそうなる。
    ・お人好しで終わらないためには、Giveした相手との関係性を保つこと
    ・どうしようもない利己的な人...続きを読む

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