応用行動分析学から学ぶ 子ども観察力&支援力養成ガイド 家庭支援編 発達障害のある子の「困り」を「育ち」につなげる!

応用行動分析学から学ぶ 子ども観察力&支援力養成ガイド 家庭支援編 発達障害のある子の「困り」を「育ち」につなげる!

作者名 :
通常価格 1,629円 (1,481円+税)
紙の本 [参考] 1,760円 (税込)
獲得ポイント

8pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

新規会員限定半額クーポンプレゼント

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

障害のある子どもが家庭で示す困った行動の改善について、観察→分析→実行→改善のサイクルにそって、保護者・教師が協同して取り組むための方法を解説。困った行動を「なくす」ではなく、適切な行動に「変える」ことが本書のテーマである。

ジャンル
出版社
学研
掲載誌・レーベル
ヒューマンケアブックス
ページ数
160ページ
電子版発売日
2019年09月27日
紙の本の発売
2013年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
40MB

応用行動分析学から学ぶ 子ども観察力&支援力養成ガイド 家庭支援編 発達障害のある子の「困り」を「育ち」につなげる! のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2014年06月27日

    臨床用に購入。家庭内でできる具体的な支援策と支援の組み立て方がとても分かりやすく説明されている。もっと早く読んでおけば良かった。特に支援の組み立て方はすぐにでも現場で実践できるものだと思う。もう一冊の姉妹本も買っているので早く読みたい。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2015年01月04日

    毎日怒鳴りたおしている子育てを、少しでも合理的に解決するヒントとして。宿題しない、兄弟げんかをする、反抗期で言うことを聞かない、宿題を提出しない、など12の具体的なケースが書かれている。でも、あんまり役に立ちそうではなかった。うちでは実践の徹底ができていないのかな。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています