人間としての哲学 その在り方・生き方を考える

人間としての哲学 その在り方・生き方を考える

作者名 :
通常価格 1,222円 (1,111円+税)
紙の本 [参考] 1,650円 (税込)
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作品内容

在日63年、神学者であり、哲学者でもある
89歳のイタリア人神父が、
これまでの知識を総結集して書き下ろし!


哲学を知ることは、生きやすくなること。

文科省が今後力を入れようとしている
道徳教育にも沿った内容。

教育関係者、必読。


著者が長年収集してきた、
ウィットに富んだイラストも収録。

ジャンル
出版社
マガジンハウス
ページ数
184ページ
電子版発売日
2019年09月24日
紙の本の発売
2019年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
6MB

人間としての哲学 その在り方・生き方を考える のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年01月01日

    ①一人一人は人間として、常に自分の考え方の根拠を確かめ、疑問があったら再確認する必要がある。

    ②世界観、人生観の中心問題は存在の本源と存在の意味である。

    ③本当の意味で自分の行いであるのは、自分が自由意志を持って賛成した行いである。

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