幕末イグニッション(1)
  • 完結

幕末イグニッション(1)

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 693円 (税込)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

坂本竜馬暗殺犯と噂される男・佐々木只三郎。小太刀日本一と称されるこの佐々木、暗殺の日より十三年前の江戸で、稀代の天才学者・佐久間象山から、あるフランス人少女の護衛を依頼される。その対価、三百六十万両。少女を狙うは水戸一派、勝麟太郎、そして坂本竜馬。この事案をきっかけに時代は「幕末」へと変容していく――。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
コミックDAYS
電子版発売日
2019年08月23日
紙の本の発売
2019年08月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
69MB

関連タグ:

幕末イグニッション(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年12月22日

    とにかくタイトルからかっこいい。幕末、坂本龍馬を切った男として知られる京都見廻組の佐々木只三郎をめぐる物語。小太刀日本一と称された腕を持ち、狭い場所で最も強さを発揮する。沈んだフランス船の場所を知る少女をの護衛の対価、3百六十万両。フランス船の場所を探す坂本龍馬や水戸一派などなど、とにかく江戸は大慌...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

幕末イグニッション のシリーズ作品 全2巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~2件目 / 2件
  • 幕末イグニッション(1)
    完結
    坂本竜馬暗殺犯と噂される男・佐々木只三郎。小太刀日本一と称されるこの佐々木、暗殺の日より十三年前の江戸で、稀代の天才学者・佐久間象山から、あるフランス人少女の護衛を依頼される。その対価、三百六十万両。少女を狙うは水戸一派、勝麟太郎、そして坂本竜馬。この事案をきっかけに時代は「幕末」へと変容していく――。
  • 幕末イグニッション(2)
    完結
    稀代の天才学者・佐久間象山から、小太刀日本一の腕を見込まれフランス人少女・白菊の護衛を依頼された会津藩士・佐々木只三郎。その対価、三百六十万両。少女を狙うは水戸の手先・芹沢鴨、剣聖・男谷精一郎、そして坂本竜馬。坂本竜馬の策謀で水戸の北斗・千葉周作と男谷精一郎が激突し、その裏では佐々木と芹沢が死闘を開始。白菊を巡り時代が幕末へと変容していくことに、この時はまだ誰も知る由がなか...

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています