Mobility 3.0―ディスラプターは誰だ?

Mobility 3.0―ディスラプターは誰だ?

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作品内容

Googleとソフトバンクが
モビリティの覇権を握る!?

テクノロジーによる大変革「CASE・Maas時代」到来!
通信、金融、エネルギー業界のビジネスチャンスから、
自動車メーカーの生存戦略まで、これ一冊ですべてわかる!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
IT・コンピュータ / IT・Eビジネス
出版社
東洋経済新報社
ページ数
248ページ
電子版発売日
2019年05月31日
紙の本の発売
2019年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
25MB

Mobility 3.0―ディスラプターは誰だ? のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年02月02日

    モビリティの未来について非常にまとまった内容であった。特にモビリティ周辺の各産業毎に今後どういったビジネスモデルが考えられるか具体的に案として記載されていたのは非常に参考になった。難しい内容もあったがもう一度読み返すことで理解を深めたいと思える内容であった。

    また、Google、ソフトバンクの戦略...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2020年01月13日

    ①自動運転により、自分のためには知ってもらう車の高度化、無人運転を活用したモビリティーサービスの創出がある。


    ②EVバッテリーによって、運転していない時には電気自動車から電気網へ電力を逆算する仕組みなども設計できる。

    ③エネルギーコストが低くなると、ドライバーは燃料代に対する抵抗感が下がり、よ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年09月16日

    固い内容ではあるものの、伝わりやすい書き方をされていると感じます。さすがはアクセンチュアか。
    少し話があっちにいったりこっちにいったりするので、ときどき目次に立ち返るなどした方が読みやすいかなと思いました。

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    Posted by ブクログ 2019年09月07日

    今起きていること(どこまで進んでいるか)と、今後起こり得ることを、そこに携わっている企業(特にGoogleとSoftBank)のアプローチ方法も分かりやすい。

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    Posted by ブクログ 2020年01月01日

    ▼Mobilityの目指す姿

    ■ITプラットフォーマー
    ⇒デジタル×グローバル。スマホ等を活用したデジタル範囲の拡大
    ⇒新たな価値の創出

    ■ソフトバンク
    ⇒Uber、Grab等に出資を通じて都市交通プラットフォーマーへ
    ⇒移動×付加価値

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    Posted by ブクログ 2019年09月03日

    情報の整理のため

    以下メモ
    CASEはそれぞれ掛け合わせて考える
    車が価値を生み出すアセットとして投資対象にもなり得る
    昔は新車販売やアフターセールがプロフィットプールだったが、今後はモビリティサービス、バリューチェーンで稼ぎ、更には移動をパッケージ化して価値を生み出すようになる
    ロボタクシーは初...続きを読む

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