ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
4pt
美術館建設の野望を抱いていたヒトラーが、各地で略奪した美術品60万点のうち、現在も未発見のナチス財宝は10万点を数える。今なおトレジャー・ハンターたちを惹きつけてやまない有名な「琥珀の間」など「消えた宝」のゆくえを追う、ベルリン特派員(執筆当時)の毎日新聞記者によるルポルタージュ。ナチスと東ドイツの「亡霊」が浮かび上がってくる、教科書や歴史書には載っていないドイツ史がここに――。(講談社現代新書)
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
ナチスの財宝
新刊情報をお知らせします。
篠田航一
フォロー機能について
「講談社現代新書」の最新刊一覧へ
「ノンフィクション」無料一覧へ
「ノンフィクション」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
コナン・ドイル伝 ホームズよりも事件を呼ぶ男
小説・文芸
戦後70年へ終わらぬ「戦後」 ナチスの亡霊は生きている
独仏「原発」二つの選択
盗まれたエジプト文明 ナイル5000年の墓泥棒
ヒトラーとUFO
「篠田航一」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲ナチスの財宝 ページトップヘ