BECK(1)
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作品内容

誰にでもいつか"目覚め"の刻が来る……!!! 果てしなく続く、穏やかで退屈な中学生活。それは、いつまでも変わらないはずだった──。あいつに出会うまでは……!!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
少年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
月刊少年マガジン
シリーズ
BECKシリーズ
電子版発売日
2015年03月17日
サイズ(目安)
87MB

BECK(1) のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2020年04月19日

    巻数が上がるほどハマり、マガポケで無料版を毎日少しずつ読んでいたが、10巻で我慢できずに購入。早く届けー!

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    購入済み

    ライブ感

    OOJAN 2019年11月18日

    登場人物それぞれに個性があり、ライブの臨場感は見もの。ストーリーには引き込まれて読むことができました。

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    Posted by ブクログ 2012年06月02日

    音楽が聴こえる…!

    漫画で鳥肌って、あんまりないんだけど、これはねぇ。たっちゃうねぇ。

    フェス大好き人間からすると、たまらないね。ライブシーンが。

    キャラ的には、千葉が好き。人間くさいのがいい。

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    Posted by ブクログ 2011年07月29日

    やっぱ、バンド最高!
    平凡でつまらない日常。音楽がすべてを変える。人生を変える。
    仲間、バンド、音楽。それはもう青春そのもの。
    音楽好きな人にはもちろん、好きでない人も楽しめるマンガ。

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    Posted by ブクログ 2011年05月15日

    かなり好き。

    全体通して、人と人のケミストリー貫いてる感がかっこいい。

    こういうのってあるよねっておもいますた。

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    Posted by ブクログ 2011年04月26日

    音楽を扱う。とゆう漫画表現としては
    明らかにハードルの高い挑戦をして見事に勝利。

    コマを見ただけで頭の中で具現化できない音が鳴る。
    とても不思議な体験のできる一冊。

    お得意の小ネタにもニンヤリ

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    Posted by ブクログ 2010年12月21日

    音楽マンガの金字塔。
    月刊マガジンでずっと見てました。
    読中こゆきの神掛かった声が、ギター、ベース、ドラム、ラップ全てが脈打つ。

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    Posted by ブクログ 2010年12月20日

    読み出したら止まらず、本屋をハシゴして一週間で揃えてしまった作品。
    音楽をもっと好きになり、ギターが弾きたくなった。

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    Posted by ブクログ 2010年11月04日

    すっごい!私は音楽って詳しくないんだけど、本当に惹きこまれる作品でした。バンド組みたくなったょ(笑)
    友達の家にあって、暇だった時に読ませて頂いたのが出会い。先が気になって止まらない!!ほぼ一気読みしちゃいました。
    いろんな壁にぶち当たるんだけど、それを乗り越える友情、信頼、1人1人の熱い気持ち。な...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年11月01日

    兄が揃えてたのをずっと読んでました。ほんと名作だと思う。大事なマンガです。
    映画版もアニメ版も、怖くて観れないけど、BECKの音楽は私のなかで生まれて、きっと読んだみんなのなかに生まれるんだ。確かに聴こえたんだもの。なんかそんなバカみたいなクサい台詞を真面目に言っちゃえるマンガ。この作品を映像化した...続きを読む

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BECK のシリーズ作品 全34巻配信中

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1~34件目 / 34件
  • BECK(1)
    完結
    660円(税込)
    誰にでもいつか"目覚め"の刻が来る……!!! 果てしなく続く、穏やかで退屈な中学生活。それは、いつまでも変わらないはずだった──。あいつに出会うまでは……!!
  • BECK(2)
    完結
    660円(税込)
    幼なじみで、今や学校中のアイドル・泉(いずみ)ちゃん。最高にクールでワイルドなギター野郎・竜介(りゅうすけ)くん。見る者すべてを驚かす、奇怪なツギハギ犬・ベック……。そして、何よりも、あの音楽が僕の生活を乱すんだ――。平凡な中学生・コユキの夏が、いま、加速を始める!! 夏休みが近づくなか、平凡だった日々が動き始めた。泉の思惑で出会った鬼コーチスイマーと、竜介にもらったギターがコユキに大きな転機をもたらす!?
  • BECK(3)
    完結
    660円(税込)
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    660円(税込)
    季節はめぐり、春――。泉(いずみ)ちゃんは卒業し、そして新学年になっても続くコユキと兵藤(ひょうどう)の関係。コユキに対する兵藤のいじめが次第にエスカレートしていくなか、変わり者と評判の転校生・桜井(サク)の登場でコユキの中学生活は変わりはじめる!! 一方、スタジオでコユキのギターを聞いた竜介(りゅうすけ)にはある思いが芽生えて……。
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    660円(税込)
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  • BECK(6)
    完結
    660円(税込)
    思わぬ形で夢のようなステージに立ち、ますますバンドの世界にのめり込んでゆくコユキ。しかし日本音楽界の大物・蘭(らん)を敵に回してしまったBECK(ベック)のメジャーデビューへの道のりはさらに厳しくなってしまう……。もはや彼らに残された手段は、業界が認めざるをえない最高のアルバムを作ることだけ――。コユキたちの新たなる挑戦が始まる!!
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    完結
    660円(税込)
    「このテレキャスター、おれのどんな気持ちも表現してくれる!!」中古、キズあり……だけど、憧れのMyギター!! コユキの喜びが、興奮が、焦りが、嫉妬心が、ほのかな恋心が……6本の弦を通じてあふれ出す!! そして、そのボディーを銃弾に破壊されながらも、聴く者全てを圧倒する音色を奏でる奇跡のギター"ルシール"――その伝説の全貌がいま明らかに……!!
  • BECK(8)
    完結
    660円(税込)
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    コユキが作った曲を聴いた竜介(りゅうすけ)はG・S(グレイトフル・サウンド)への出場を決意! 果たして、レオン・サイクスがBECK(ベック)を出場させるために出した条件とは……!? 「お前はバンドにいるべき人間じゃないのかも知れない」それぞれに不安と期待が高まる運命のときが迫るなか、バンドの存在を根底から揺るがす激震が!! すべてを勝ち取るか、すべてを失うか? "すべて"を賭けたライブの幕が、いま……!!
  • BECK(10)
    完結
    660円(税込)
    バンドの存続を懸けて臨んだ、憧れのG・S(グレイトフル・サウンド)の舞台。だが千葉(ちば)と竜介(りゅうすけ)を欠き、バンドとして最悪の状態のまま出番を迎えたBECK(ベック)! それでもコユキはひとり舞台に立ち、それに引っ張られるようにサクや平(たいら)も演奏に加わる――。「こういう日は、なにが起きても不思議じゃない!」降りしきる雨のなかで、波乱のステージは思わぬ展開に……!?
  • BECK(11)
    完結
    660円(税込)
    グレイトフルサウンドでのライブを最後に解散してしまったBECK。普通の日常に戻ったコユキはレオン・サイクスから全米ソロデビューの話をもちかけられるも辞退。脳裏には5人で立った奇跡的なステージが鮮烈に残っていた。しかしBECKはもはや跡形もなく、コユキは音楽から離れつつあった。他のメンバーたちもそれぞれの道を進んでいる。そして、親友のサクも……。BECKが復活する日はやって来るのか!?
  • BECK(12)
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    660円(税込)
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  • BECK(13)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(14)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(15)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(16)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(17)
    完結
    660円(税込)
    真帆(まほ)の口から告げられた海外進学。ずっと二人でいられると思っていたコユキは突然の告白にショックを受ける。一方コユキの複雑な心境をよそに、BECKは東名阪ツアーを敢行。グレイトフル・サウンドへの出演は、このツアーの成功にかかっている。失敗は許されない……。プレッシャーを感じつつも、全米ツアーを乗り越えた自信をもってこの試練に臨む一行だったが、予想外の事態が次々と襲いかかって……!?
  • BECK(18)
    完結
    660円(税込)
    東名阪ツアーの成功、そしてグレイトフル・サウンド7への出演も決定。――最高の夏にしよう―― 吉報続きの追い風に息巻くBECK。しかし日本の音楽シーンを牛耳りつつある蘭(らん)が、BECKのGS出演を取り消すよう佐藤(さとう)に命令を下す。コユキたちがやっとの思いで掴んだチャンスは、最悪の形で潰えてしまった。受け入れがたい状況に絶望するメンバーたち。そして、彼らのもとにさらなる悲報がやってくる……。
  • BECK(19)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(20)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(21)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(22)
    完結
    660円(税込)
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  • BECK(23)
    完結
    660円(税込)
    伝説の音楽の祭典アヴァロン・フェスティバルが復活。出演候補の中にはBECKの名も――!? そんなある日、ライブ直前にNYから前触れもなくDVDが届く。それこそが、あのジム・ウォルシュが作り上げたミュージック・ビデオだった!! スクリーンに映し出された映像を目の当たりにした者たちは騒然。しかし、その話は蘭(らん)の耳にも入ってしまう。憎悪を燃やす蘭は、BECK潰しを宣言。むき出しの敵意がBECKを襲う!!
  • BECK(24)
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    660円(税込)
    BECKに対する蘭(らん)の攻撃は激化する一方。各方面への圧力は、BECKのあらゆる進路を防いでいく……。そしてコユキと接触したあの雨の夜も、バンド内の結束を壊す卑劣な罠だった!! 蘭サイドに寝返ったのでは、とメンバーからの不信を買ってしまったコユキ。すぐに疑いは晴れたものの、千葉(ちば)との間には決定的な溝が生まれてしまう。少年たちの戦意は徐々に蝕まれていく……。BECKは強大な悪意に屈してしまうのか!?
  • BECK(25)
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    BECKの全国ツアーは好調に進む。しかし水面下では、コユキと千葉(ちば)の不和が徐々にバンド全体を蝕んでいた……。そんな中、千葉がフリースタイル・バトルに単身出場する!! ――自分がBECKにいる意味とは? 自らの存在意義に疑問を抱え、ヒップホップ界の強敵との勝負に身を投じる千葉。心の叫びは着々とオーディエンスの心を掴んでゆく。苦悩する男の戦いの行方は!?
  • BECK(26)
    完結
    660円(税込)
    ROOM13のツアーに参加するためイギリスに渡ったBECK。ミュージック・ビデオが話題を呼び、ツアーは最高の出だしを切る。一方コユキは、あの夏に真帆(まほ)と交わした約束を果たすため、聖地アビー・ロードを訪れる。また会えることを信じて、不安を抱えつつも彼女との再会に胸を膨らませていた。果たして二人の逢瀬は叶うのか!?
  • BECK(27)
    完結
    660円(税込)
    エディ・リーが残した未発表曲を狙うレオン・サイクス。その魔手は徐々にBECKに近づいていた。そんな中、コユキのもとに佐藤(さとう)から会いたがっている男がいるという連絡が。それは、今や世界で最も影響力をもつと言われているバンド「ハイプ」のボーカリスト、デクスター・アダムスだった!! 彼の口から飛び出したのは『DEVIL’S WAY』という意外なワード。デクスターがコユキに接触した理由とは!?
  • BECK(28)
    完結
    660円(税込)
    レオン・サイクスと接触してしまったコユキと竜介!! "エディ・リー最期の曲"を奪うためには手段を選ばないレオンを前に、コユキは『DEVIL’S WAY』を演奏。そして大胆にも取引を持ちかける。それはBECKのアヴァロン・フェスティバルへの出場をかけた交渉だった。運良くその場は見逃してもらえたコユキ。しかし後日レオンに呼び出され、ある交換条件を言い渡される。その内容は……"絶対服従"!?
  • BECK(29)
    完結
    660円(税込)
    アヴァロン・フェスティバルの会場へやってきたコユキたちは、そのスケールに圧倒されるばかり。ここでBECKの存在感を知らしめるには『DEVIL’S WAY』が必要不可欠だ。しかし、コユキが書き上げた歌詞は「エディの歌詞ではない」と判断した竜介(りゅうすけ)は、今回のセットリストから取り下げてしまう。そして当のコユキはレオン・サイクスとの取引が迫る中、巨大なプレッシャーに押しつぶされそうになっていて……!?
  • BECK(30)
    完結
    660円(税込)
    アヴァロン・フェスティバルの裏でうごめく謀略……。帝王ビクター・スレイターは偽のエディ最後の未発表曲を公表しようとしていた。それを阻止しようと竜介(りゅうすけ)は、帝王に対して危険すぎる賭けを交わすのだった!! 一方、真帆(まほ)と再会を果たしたコユキはあらゆるプレッシャーから解放されたはずだったが、会場まで連れて行ってくれるはずのマットと連絡がつかず……。このままではライブ本番に間に合わない!?
  • BECK(31)
    完結
    660円(税込)
    覚悟を決めてステージへと上がったコユキたち。 試練の数々を乗り越え大きく成長を遂げたBECKの音楽は、数多のオーディエンスを魅了し、アヴァロンの地に熱狂の渦を生み出す!! それは、音楽に関わる者すべてが夢見た光景そのもの……。そして無我夢中で駆け抜けたステージの最後、三本線が刻まれたギターを携えるコユキが歌った曲は……!?
  • BECK(32)
    完結
    660円(税込)
    アヴァロン・フェスティバルに参加する全てのオーディエンスを相手に、再び熱狂のライブを展開するコユキたちは、今一度『DEVIL’S WAY』を演奏する!! 幽玄な響きとともに、幻の曲がついに姿を現す。そして演奏が終わった時、コユキたちの目の前に現れた見覚えのある光景と人影とは……!? ビクター・スレイター、レオン・サイクス、蘭(らん)……全ての因縁に決着をつける、アヴァロン・フェスティバル最終章!!
  • BECK(33)
    完結
    660円(税込)
    音楽界のカリスマたちのサポートのもと、ニューヨークでアルバムのレコーディングを進めていくコユキたち。確かな手応えをもって完成したメジャー・デビューアルバム『ONE BY ONE』は、これまでの作品を軽く超える最高傑作となる。最高の仲間との歩みを阻むものはもう何もない。BECKの音楽がついに世界中の街で流れ出した……。一方、斎藤(さいとう)さんの恋路にもついに決着が!?
  • BECK(34)
    完結
    660円(税込)
    コユキたちにとって大きな意味を持つ場所、グレイトフル・サウンド。そこにヘッドライナーとして還ってきたBECK。万感の思いを抱いて、全力の演奏は続く。ステージと客席は渾然一体となり、その歌は嵐の空に響き渡る。 人の心をつなぐ音楽は確かに届いている――!! 最強の音楽コミック、ここに堂々完結!!! エディ・リー最期の日を描いた特別読切『THE LAST DAY OF EDDIE LEE』も収録!!

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