あみぐるみの技法書:つくり目、編み方から、組み立て、糸始末、仕上げまで 各部位の作り方の基礎~応用テクニックを解説

あみぐるみの技法書:つくり目、編み方から、組み立て、糸始末、仕上げまで 各部位の作り方の基礎~応用テクニックを解説

作者名 :
通常価格 2,640円 (2,400円+税)
獲得ポイント

13pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ニットの中でも独自の文化といえる「あみぐるみ」。
立体物である、あみぐるみの可能性はとても広く、小さくかわいらしいものから大きく複雑なものでも、糸1本から編めてしまう創造性と、糸とかぎ針があればすぐにでも始められる手軽さがあるクラフトです。
たくさんある手芸の中でも始めやすく、奥の深いものとして楽しまれ、独自の文化として確立されています。

本書では、編み物がはじめての人でも取り組めるように、かぎ針の持ち方からかぎ針編みの基礎の基礎、立体に編む方法や編み地の表現、組み立て方、表情のつけかたなど、あみぐるみを制作するうえで必要な技術を詳しく図解・説明。
すでに編める人はさらにきれいに仕上げるテクニックや、完全オリジナルを作るためのアイデアを身につけることができる技法書となります。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / ファッション・美容
出版社
誠文堂新光社
ページ数
240ページ
電子版発売日
2018年06月29日
紙の本の発売
2018年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
97MB

あみぐるみの技法書:つくり目、編み方から、組み立て、糸始末、仕上げまで 各部位の作り方の基礎~応用テクニックを解説 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年01月22日

    あみぐるみを作るために必要な技法が網羅的にまとまっている良書。通常の編み物にくらべ、あみぐるみは立体物を編むので少し特殊なので、これを一冊持っておくだけで造形の幅が広がる。

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています