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日中国交回復や日本列島改造論を成し遂げた昭和の大宰相・田中角栄。未来の総理候補として常に期待される次代のホープ・小泉進次郎。片や尋常小学校卒のたたき上げで、片や総理経験者を父に持つサラブレッドと〈出発点〉は真逆だが、その手腕に「人たらしの遺伝子」が継承されている。無数の聴衆を前に、国会という伏魔殿に、そして窮地に陥った時に、角栄と進次郎に共通した行動とは? ポスト平成の激動期を前に、2人が織り成す人心掌握術に学べ!
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Posted by ブクログ
頂上を極めるには味方を作り、増やすことではなく、敵を減らすこと。 公平を貫く 相手の思う返事ができなくても必ず返事は出す。礼状、お礼電話も。 あなたたちでなくわたしたちという 地元を褒める 結論から話す 田中角栄は21時に寝て0時に起きる。3時に寝て5時に起きる
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角栄と進次郎―人たらしの遺伝子―
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向谷匡史
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