ねこはなんでもしっている

ねこはなんでもしっている

作者名 :
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作品内容

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オレはこのまちにすむねこ。まちのことならなんでもしっているんだ。デビュー作『うみのいえのなつやすみ』も大好評の青山友美による、港のある町にすむ猫と迷い犬との1日のふれあいを描いた1冊。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / 絵本・キャラクター
出版社
イースト・プレス
掲載誌・レーベル
こどもプレス
ページ数
40ページ
電子版発売日
2018年04月26日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
28MB

ねこはなんでもしっている のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2016年07月15日

    猫が主役なので犬が情けない役回り。題名の通りだから仕方ないwせいじろうの頼もしさが光る。
    本当に波音が聞こえてきそうな夜の海辺の頁が好き。

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    Posted by ブクログ 2014年11月27日

    「このまち」にすむ猫の一日。
    いろんな人にいろんな名前で呼ばれるけど、本当の名前は「せいじろう」。
    自由にたくましく生きる猫くんが、なんとも好ましい。
    時代設定が、多少、昔かな?
    こんな風に猫が生きられるゆったりした街は、羨ましい。
    表紙の猫くんの絵が迫力満点。

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