オトナ女子のための美容化学 しない美容

オトナ女子のための美容化学 しない美容

作者名 :
通常価格 1,100円 (1,000円+税)
獲得ポイント

5pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

7万部突破の『オトナ女子のための美肌図鑑』第2弾は、メイクコスメvs最新化学。
この1冊でイメージ戦略だけの「不毛コスメ」騙されない、賢い消費者になれる!

☆不毛コスメにご用心
×崩れない下地 ⇒ 崩れにくい=落としにくい下地。メイク美を選ぶなら、素肌美は遠ざかる。
×ウォータープルーフマスカラ ⇒ 最強クラスの脱脂力であるリムーバー必須。シワができやすい!
×マスカラ下地 ⇒ フィルムマスカラとの相性最悪。水と油がはじきあい、取れる!
×まつげ美容液 ⇒ まつげ美容液でまつげは伸びない。保護するだけなら他の化粧品で代用可能!
×ツヤ肌リキッドファンデ ⇒ 光の拡散は「粉体」によって変わる! オイルでのツヤ肌づくりはヨレる。

必要最小限で、効率よく、キレイになる。
かずのすけ式「しない美容」で、お金も時間もムダにしない!
巻頭カラーで、『美肌図鑑』の総まとめである「スキンケアHOW TO」もついてます!

【著者プロフィール】
本名・西 一総(にし かずさ)。1990年福井県生まれ。京都教育大学教育学部を経て、横浜国立大学大学院環境リスクマネジメント専攻を卒業(環境学修士・教育学学士)。2013年9月よりブログ「かずのすけの化粧品評論と美容化学についてのぼやき」を運営。過去最高月間500万アクセス。確かな知識を生かした化粧品解析やわかりやすいコラムで、肌・髪に悩む多数の読者の信頼を得ている。著書多数。『オトナ女子のための美肌図鑑』(ワニブックス刊)等。
http://ameblo.jp/rik01194/

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / ファッション・美容
出版社
ワニブックス
掲載誌・レーベル
美人開花シリーズ
ページ数
240ページ
電子版発売日
2018年04月10日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
88MB

オトナ女子のための美容化学 しない美容 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年10月19日

    細かい点や自分がやってないこと(ネイルやマツエクなど)は飛ばしてさらっと読み◎

    知らなかった大切なことがいくつかあったのでそれらは実践したい。
    早速使用しているボディーソープやヘアオイルなど確認したところ、本書が推奨しているものもあればエタノールなどNGなものが使われている製品もあった。
    ドラッグ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2018年12月09日

    手をかけても、防腐剤を塗りたくって結局良くないことしてたとか、さらっと読めてさらっとわかって良かった。
    あと、アルカリイオン水みたいに安全だと思ってた物がそうじゃなかったというのもいくつかあった。
    細かいことは全部気にしていられないけど、確実に読んどいて良かった。

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2020年07月27日

    *必要最小限で効率よくキレイになる。メイクvs最新化学!割に合わない「不毛コスメ」とは!? *

    前作に輪を掛けて化学オタクが炸裂。染料の早見表って、コレ持ち歩くの?笑
    タメになる頁も多々あるものの、お約束の毒ありイラストに気分が萎えて、内容が入ってこない。どうして毎回このイラスト使うんだろう。女子...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2018年07月11日

    ・洗顔の最後は冷水で引き締める
    ・クレンジングは、ベースが米ぬか・アルガン・マカデミアナッツなどの油脂がよい○ 植物の花や皮、葉などで作った精油や、ミネラルオイルは強い×
    ・化粧水は、メインがBG、グリセリン○ セラミドが入っているとなお◎ エタノール、ペンチレングリコール×

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています