はなかっぱとエゴロウ

はなかっぱとエゴロウ

作者名 :
通常価格 990円 (900円+税)
獲得ポイント

4pt

-
    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

はなかっぱたちがくらす山びこ村は、世界一きれいなしぜんにかこまれています。そのしぜんでお金もうけをたくらんでいるのが、ポークシティにくらしているエゴロウ。はたして、山びこむらのしぜんは、エゴロウにとられてしまうのでしょうか―。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / 児童文学
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川書店単行本
電子版発売日
2020年06月30日
紙の本の発売
2010年03月
サイズ(目安)
44MB

はなかっぱとエゴロウ のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

はなかっぱ のシリーズ作品 1~7巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~7件目 / 7件
  • はなかっぱ
    1,210円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あるところに、やまびこむらという、小さな村がありました。その村のまんなかにあるかっぱいけに、はなかっぱくんが家族といっしょに住んでいます。はなかっぱくんの頭には、お皿のかわりに、きれいなお花が咲いています。 やまびこむらは、緑がいっぱい。だから、空気もとってもきれいです。 おじいちゃんは、頭に咲いた“はすの花”で、水がきれいかどうかがわかります。 おばあちゃんは、かすみそうで、100日先の天気が、わかります。 お父さんは、ひまわりの種をまきます。 お母さんは、たんぽぽのわたげを風に乗せてとばします。 はなかっぱくんのお花は、まだ決まっていません。はなかっぱくんが大きくなって、なりたい自分になったとき、はじめて咲かすことができるのです。 はなかっぱくんは、どんな花を咲かすのかな? 楽しみだね。
  • はなかっぱのだいぼうけん
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あたまに、“とりあえずのはな”が咲いている、はなかっぱくん。はなかっぱくんが一生咲かせる花を何にするか考えるため、はなかっぱくんとおじいちゃんは、世界中の花を見てまわる冒険にでました。 船に乗って海をわたり、山をのぼり、はなかっぱくんとおじいちゃんは、見たことのない、ふとんみたいに大きな花や、光る花、踊る花など、たくさんの花を見てまわりました。 二人は、へとへとになって冒険から帰ってきます。そのとき、目にした花とは――。 はなかっぱくんが咲かせる花は、見つかったのでしょうか?
  • はなかっぱとグチャットン
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はなかっぱくんが住んでいるやまびこむらは、緑がいっぱい。水も、空気もとってもきれいです。 でも、やまの向こうの大きな街は、ぜんぜん違います。家もビルもいっぱい。きれいな水は、ちょっとだけ。きれいな空気も、ちょっとだけ。 そんな街から、かいじゅうグチャットンがうまれました! グチャットンは、大きな声をあげながら、やまびこむらへやってきました。 グチャットンは、きれいな水がほしくて、苦しんでいるのです。 そのとき、はなかっぱくんの頭に、ユリの花が咲きました。 ユリの香りにさそわれて、グチャットンがはなかっぱくんに近づいてきます。 そこで、はなかっぱくんは、かっぱいけのきれいな水を、グチャットンに飲ませてあげました。 すると、グチャットンはみるみるうちに小さくなり、かわいいかいじゅうになったのです。 よかったね、グチャットン。
  • はなかっぱとエゴロウ
    990円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はなかっぱたちがくらす山びこ村は、世界一きれいなしぜんにかこまれています。そのしぜんでお金もうけをたくらんでいるのが、ポークシティにくらしているエゴロウ。はたして、山びこむらのしぜんは、エゴロウにとられてしまうのでしょうか―。
  • はなかっぱとはねかっぱ
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、はなかっぱは、自分とそっくりな男の子に出あいました。その子は『はねかっぱのはねろう』と名のりました。はねろうの頭に花はなく、背中には羽が生えています。ある日、はねかっぱの村にピンチが! はたして、はなかっぱとはねろうは、ぶじに村をすくうことができるのでしょうか…。
  • はなかっぱとひのかっぱ
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日小学生新聞に連載していたものに、新たに加筆して物語が完成!はなかっぱとおじいちゃんが、ある日道にまよってたどりついたのは、「ひのかっぱ族」の村だった。「はなかっぱとゆうきだるま」も収録。
  • はなかっぱとももかっぱ
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はなかっぱと、ももかっぱの頭には子どものころにさく『とりあえずの花』がさいています。『どんなおとなになりたいか』をきめたとき一生頭にさかせる花もきめるのです。さあ、ふたりは、どんな花をさかせるのかな?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています