旅の途中

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作者名 :
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作品内容

「バンドがやりたい!」熱い思いだけを胸に上京した草野マサムネ、田村明浩、三輪テツヤ、崎山龍男。何かに導かれるように出会った4人。彼らが結成したスピッツは、やがて日本を代表するバンドになっていく…。抱いてきた想いが赤裸々に綴られた歴史的決定版!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / エッセイ
出版社
幻冬舎
掲載誌・レーベル
幻冬舎単行本
電子版発売日
2017年12月08日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

旅の途中 のユーザーレビュー

    購入済み

    あらためて…

    Nao 2017年12月16日

    SPITZっていうバンドはあらためて凄いバンドだなぁと思います。今年30年を迎えても誰一人辞めることなく休む事もなくやってきたのは彼らの才能と人柄なんだろうなぁと…
    何度も読み返したくなる本です。

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    購入済み

    旅の途中

    こうこ 2020年05月02日

    すごく、面白かった。
    日本ロックを牽引するグループが歩いてきた道の一部をみることができた気がしました。
    テレビで見ていた二次元の人が三次元になったような感覚で、親しみがわきました。

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    Posted by ブクログ 2018年08月19日

    スピッツのファンになって早2年。と言っても曲を聴いて、DVDを観てってしてるだけなので、スピッツのこれまでの歩みなどを知るのにとても参考になる本だった。
    どのように4人が出会い、スピッツを結成し、どのような音楽、バンドを目指したのか。そして、各アルバムの制作時に、バンドとしてはどのような課題を乗り越...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年09月20日

    スピッツとの出会いは、「ロビンソン」だった。
    聞いたことのない透明感溢れるサウンド。
    一幅の名画のような歌詞。
    好奇心をくすぐるジャケット。
    お洒落で格好いい。

    全てが完成されていた。

    あれから20年以上の時が経った。

    今年結成30周年を迎えたスピッツが10年前、20周年の時に出版したメンバー...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年10月26日

    スピッツの軌跡を知ることのできる一冊。メンバーの四人がその時々に何を思い、感じ、音楽に向き合ってきたのかがこれを読むと伝わるだろう。四人の信頼関係があってこそのスピッツだと改めて感じた。

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    Posted by ブクログ 2014年03月04日

    スピッツが結成されたのは私が生まれる前。私が大人になった今もスピッツは健在である。小学生の頃からスピッツを聞いて育ってきたがメンバーの苦労話というのは最近まで全く知らなかった。結成20年を越えた今も4人で走り続ける姿というのは本当にすごい。スピッツが居るから今の私が居る。そう言っても過言ではない。ス...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年05月26日

    スピッツの四人が交互に、それぞれの時代を省みる。インディーズ時代からさざなみCDまで。

    スピッツのメンバーの言葉は静かな雰囲気で、読んでいてとても落ち着く。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    スピッツの今までが記された一冊。
    そうだったんだと思うことがたくさん。
    いわばスピッツの種明かしみたいな本です。
    これを読んでもっとスピッツが愛しくなった。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    発売日2日前には手に入れた本。正直インタビュー程度だろうと思ってたら良い意味で騙された。今までファンの間で憶測程度に語られていた話(例えばマイアミショック)を本人達が説明してくれたのが嬉しかった。また、インディーズの頃を詳細に書いてあるのも情報が少ないだけに良かった。スピッツファンは必読するべき。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    スピッツの20年間の歴史が小説っぽく振り返りながら書かれてる。
    今まで真のスピッツの姿を知らずに好きだったけど、
    彼らの『ロックバンドである』誇り(?)みたいのを感じました。
    これを読みながら、スピッツの楽曲を合わせて聴いたら面白いかも!!

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