「蝶よ花よ」とそのくちびるで~わたしの家臣が愛をうそぶく~ 第1巻

「蝶よ花よ」とそのくちびるで~わたしの家臣が愛をうそぶく~ 第1巻

作者名 :
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作品内容

信濃千代(しなのちよ)は小さな会社のアラサーOL。お城が名物のとある地方都市で、ふつーに総務の仕事をやっている。ある朝、出社しようとしたところ、高級車から出てきたアンニュイなスーツのイケメンに、なぜか「姫。お迎えに参りました」と呼びとめられて茫然自失(ぼうぜんじしつ)。平静を装い「結構です…」と断ったものの、アラサーで姫って冗談でしょ…と内心グッタリ。男の名は古賀政永(こがまさなが)。千代の会社を買収した世界的企業のトップだったのだ! 「私はあなたの忠実な家臣です」と手を取る男は、町のお城を買い取って(価格3億円!)、姫として千代をそこへ住まわせようとするのだが……!?降ってわいたは幸(こう)か不幸(ふこう)か。なりたて姫様とウラハラ家臣の、うきうきロマンティックラブコメディ!

ジャンル
出版社
セキララ文庫
掲載誌・レーベル
セキララ文庫
ページ数
39ページ
電子版発売日
2017年08月01日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
15MB

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「蝶よ花よ」とそのくちびるで~わたしの家臣が愛をうそぶく~ 第1巻 のユーザーレビュー

    長編で

    ルイジ 2020年06月21日

    とても面白かった。わかりづらい男子健在!でも優しく強引。
    一成も都知事から、可愛くなりました(笑)
    犬の葦切には是非 好きな人と結ばれてへしい。忠誠心という無償の愛情が切ない~

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