エル・アラメインの神殿
  • 完結

エル・アラメインの神殿

作者名 :
通常価格 1,540円 (1,400円+税)
紙の本 [参考] 1,571円 (税込)
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作品内容

第二次大戦中、後に勝負の分かれ目と評される大戦車戦が繰り広げられたエル・アラメインで起きていた小さな事件。エジプトの砂漠の底に眠っていた驚愕の事実とは? 他に星野流ロボット・アクション炸裂!! 幻の短篇『RED DEATHレッド・デス』を単行本初収録! 戦記物と戦争を題材にしたSF、ホラー、ブラックユーモアまで。星野之宣傑作短篇集第6弾!!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ビッグコミック
ページ数
314ページ
電子版発売日
2017年08月18日
紙の本の発売
2013年06月
サイズ(目安)
78MB

エル・アラメインの神殿 のユーザーレビュー

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ 2014年08月28日

    第二次世界大戦ドイツものと、古代エジプト、ケルトを絡めた不思議な話、そして最後のディストピアSFもの、順に段々と引き込まれてしまった。
    特にウィッカーマンの話と、ラストの新人類を描いた話が面白い。

    星野之宣さんの作品を読むのはこれがはじめてだけども、すごくアメコミ的な描き方をする方だなぁと思う。

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    Posted by ブクログ 2013年07月18日

    タイトルの「エル・アライメンの神殿」。
    いいよね。あーゆーSFというか伝奇というか。想像力で勝負、っていうの大好きですね。

    ワクワクして仕方ないです。

    「国辱漫画」
    2つあるけど、あれってどんないきさつで書こうと思ったんでしょうかね。
    外人がイメージする日本を、もっと極端に滑稽に、というテイスト...続きを読む

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    購入済み

    第二次大戦の話ばかり

    たわし 2021年11月06日

    古代エジプトがテーマのエル・アラメインの神殿、ケルトを題材にしたアルデンヌの森が面白かった。
    全体的に戦争の話ばかりでつまらないと感じた。

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