恐怖箱 叫怪

恐怖箱 叫怪

作者名 :
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作品内容

現役大学講師が聞き集めた絶叫実話怪談。「超」曰くつきの祟り話から、土着の神に纏わる戦慄の風習まで、強烈な忌み話を22話収録。
山深い集落に伝わる神招きの儀、その恐ろしき秘密とは…「ぼんだらぬし」、けして応えてはいけない叫び声、マタギが代々恐れる山の怪…「欲しがり」、忌み地に家を建ててしまった家族を襲う祟り…「わけあり」ほか、この現代で確かに起きている恐怖絵図!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内ホラー
出版社
竹書房
掲載誌・レーベル
竹書房文庫
ページ数
222ページ
電子版発売日
2017年03月27日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

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恐怖箱 叫怪 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年09月21日

    今まで読んだ中で一番怖かったかもしれない。呪い、土着信仰の話、山の怪異、言い伝えなど気味の悪い話が多い。特に『名前のない贈り物』、『兄弟仲良く』、『かげふみ』、『わけあり』が傑作。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2017年06月17日

    山の神様、土地の神様、土着の神様・・神様は敵に回しちゃいけないねー。
    カラスの神様の話はえげつない。

    地味に怖かったのは「影踏み」で
    人間怖いって思ったのは「名前のない贈り物」「ぼんだらぬし」

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