ジェネレーションフリーの社会 日本人は何歳まで働くべきか

ジェネレーションフリーの社会 日本人は何歳まで働くべきか

作者名 :
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作品内容

もう年金には頼れない。
では、どうやって暮らしていくか。

現行の年金制度が危機に瀕している日本が目指すべき道は、定年という障壁をなくし、あらたな日本型雇用を創出することだ。さらには、個々人の働くことへの意識改革が求められる。“生涯現役”は日本を救うかもしれない。

ジャンル
出版社
CCCメディアハウス
ページ数
256ページ
電子版発売日
2015年07月16日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

    Posted by ブクログ 2015年07月28日

    リタイアせずに、老いも若きも国民全体が働く社会になれば、年金は要らない。国が費用をかけて集金・分配する無駄もない。「自由意志」と「誇り」があれば仕事は楽しい。

    仕事をせずに高給なおじさん。人間関係-序列やイジメ構造。そのままの延長ではなく、リセットや入れ替えの仕組みも要りますね。

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