C++の生みの親が初心者に語りかけるプログラミングの王道と手法
「プログラムを開発する」にはさまざまな問題が待ち構えている。開発するための環境であったり動作環境であったり対象ユーザーであったり、あるいは言語の選択やその言語の特性の理解などなど。しかし、純粋に“プログラムを組む”ことに焦点を合わせると、そこには各種問題を解決できる単純な原則がある。本書はその原則を実際に展開しながら「プログラミングとはなにか」「どうやってプログラミングを学習するか」を平易に解説してゆく。何度も挫折を繰り返した学習者や、原点に立ち戻り“プログラミング”を深めたい実務者など、すべての開発者必読の一冊である。
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ジャンル
出版社
翔泳社
ページ数
1,176ページ
電子版発売日
2015年06月26日
コンテンツ形式
EPUB
対応端末
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
  • DB50

ストラウストラップのプログラミング入門

Posted by ブクログ 2011年08月25日

C++を作った人が書いたプログラミング入門書。
オブジェクト指向とかジェネリックプログラミングについて、C++を使って
説明している。
とても良い本だと思う。
これからプログラムやろうかなーって人はもちろん、
プログラムやってるひとも読むと、改めて勉強になることもあるかと思う。
結構厚みのある本だけ...続きを読む

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