怪談徒然草 ―出雲大社大遷宮の夜―
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怪談徒然草 ―出雲大社大遷宮の夜―

作者名 :
通常価格 550円 (500円+税)
紙の本 [参考] 693円 (税込)
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作品内容

加門七海の実話心霊体験コミック集。60年に一度の出雲大社ご遷宮の晩、現地で何が起こっていたか!? 当日午前零時、加門氏は小雨降る中出雲大社拝殿前にいた。そこで感じたあまりにも巨大な存在とは!? 遷宮祭レポートをカラーフォトで収録。

ジャンル
出版社
朝日新聞出版
掲載誌・レーベル
HONKOWAコミックス
ページ数
192ページ
電子版発売日
2015年03月06日
紙の本の発売
2015年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
162MB

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怪談徒然草 ―出雲大社大遷宮の夜― のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2016年04月05日

     Booklive!ですと、似たジャンルでオススメ、みたいなかたちでいくつか出てくるのですが、『リセット』シリーズなどで有名な山本まゆりさんの作品を見ていたらその中のレビューでこの作品が取り上げられており、興味を持ち購入しました。
     加門さんという方は霊能力者のようで、色々視えたり、触れたり、祓えた...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年02月07日

     小説家でエッセイストの加門七海さんがこれまで見聞きし、体験したことをJETさんに漫画化してもらった『怪談徒然草』シリーズ。特別編として六十年に一度の「出雲大社御遷宮」の取材模様を漫画化。加門さんがあの場で何を感じどう思ったかは本編を読んでもらうこととして、読んで私が思ったのは「大自然や災害を眼前に...続きを読む

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