南蛮服と火縄銃

南蛮服と火縄銃

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 748円 (税込)
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作品内容

大人気作品『うちのメイドは不定形』の著者が新境地に挑む、戦国異能バトル小説!
「美味なる鉄砲を馳走(ちそう)にて!」南蛮服の少女かがせが引き金を引くと、火縄銃から弾丸が飛び出した――。
 時は戦国。将軍足利義輝の暗殺を防ぎたいかがせは、来日した修道士ミゲルとその従者である異能力者たちに接触した。だが、ミゲルはキリスト教の布教ではなく、異教の神々の血統である「因子もち(ティラノス)」の発現を確認しに来た巡察師であった……。彼らとの邂逅(かいこう)で、かがせは歴史を変えることはできるのか?戦国時代の日本を舞台にした歴史冒険活劇の“火蓋”が切られた!

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / その他男性向けラノベ
出版社
PHP研究所
掲載誌・レーベル
スマッシュ文庫
ページ数
324ページ
電子版発売日
2014年08月29日
紙の本の発売
2014年07月
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
3MB

南蛮服と火縄銃 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2014年11月09日

    架空歴史もの。
    小部屋の様子からするとSFに分類されるのかなぁ?

    一応、ネタとして続けられるようにはなっているけどはてさて。

    こう、なんか押すものがないというか。

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