「朝1時間シート」で人生を変える法
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「朝1時間シート」で人生を変える法

ビジネス・実用
1,430円 (税込)
715円 (税込) 10月8日まで

3pt

本書のメインテーマは「人生を変える朝1時間の使い方」です。「朝活といっても、そもそも何をすればいいの?」「普段仕事で疲れているのに、どうすれば早起きできるの?」「どうしたら夜型生活から朝型生活に切り替えられるの?」「早起きしても続かない。どうすればいいの?」etc。こうしたテーマに対して、具体的かつ実践的なメソッドをご紹介いたします。 「朝」は誰にでも用意されている貴重な資源。ポイントは、その「使い方」だけ。「朝1時間」という時間を有意義に使うことで、あなたの人生は必ず好転していきます。さっそく人生を変えるワンステップを踏み出していきましょう。

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「朝1時間シート」で人生を変える法 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    朝1時間シートを使って、シンプルに機能的に目標・夢に向けての努力をコツコツ積み重ねたい。と素直に思えました。

    日々の「できたこと」「できなかったこと」を、遊び心でチェックできる点も面白そう!例えば、一日の項目が3つで、一週間で見ると11勝10敗だった場合、「勝ち越したな!」とか、16勝5敗だった場合は「ダルビッシュ並みだ!」と自分を褒めてあげるとのこと。気楽に考えて、負け越した場合もダルビッシュを目指して頑張れそう!

    0
    2012年10月14日

    Posted by ブクログ

    この本は、朝1時間シートを使った夢や目標の実現のしかたについて書かれています。
    著者は、このシートにより、サラリーマンから転身し、税理士事務所を立ち上げたそうです。

    私は、何かしなければという思いはあるものの、なかなか続かなかったり、あるいは何をやればいいのか迷ったりしていました。
    この本により、やることが明確になったと思います。

    この本を読んで学んだことは、

    ・始めるのに遅すぎることはない。今日から何かを続ければ5年後にはまったく違う自分になっている。

    ・夢、目標を明確にして、それにつながる、やるべきことを書く。夢や目標は、ワクワクするような大好きなことにつながるため、継続できる。自分のテーマを3つ決め、それぞれに目標を2つずつ設定する。

    ・単純作業を行なうだけの人の給料は、これからもっと安くなっていく。新しいものを生み出す創造的な活動を取り入れねばならない。

    という点です。

    この本を読んだ後、自分の夢や目標を再度設定し、その実現につながるTodoリストを作りました。
    それを朝の3時間を使い、すでに三カ月ほど継続しています。
    最低でも10年は続けたいと思っています。
    そのため、継続させるための仕組みをさらに工夫することが今の課題です。

    0
    2012年02月19日

    Posted by ブクログ

    毎日の積み重ねが人生を変える
    言い換えれば、それしか人生を変える確実な方法はないのかと。

    朝時間の様々な活用事例が載っているので
    その中から自分に合ったものをピックアップして
    実践していくと◎

    0
    2020年01月02日

    Posted by ブクログ

    さらっと読める朝活ノウハウ本
    でも、私にとっては良かったです。★4.5くらい。

    〇 朝1時間、で敷居が低い
    〇 大学ノートで出来るというところが良心的
     (手元にあるバーティカル手帳で手軽に流用できそうです)
    〇 何をしてもいい。毎日やれば1時間でも1年で365時間。それだけ同じことを積み重ねることが出来れば立派な継続。
     オススメ5項目:
      ① 今日やることの計画
      ② 昨日できたこと、できなかったことのまとめ
      ③ 昨日読んだ本の内容をブログに書く
      ④ 部屋・机まわりの掃除
      ⑤ 出会った人にハガキを書く
    〇 「やること」が出来たら「〇」をつける。
     (大人になっても、「〇」は気持ちがいい。)

    〇 寝る前、布団に入っての読書はおすすめ
      落ち着いて睡眠に入りやすい。夜インプット→朝アウトプット
    ☆ 眠たくても、絶対に目覚めた時間に起きる
     (ここだけ、努力が必要)
    〇 二度寝より昼寝15分


    朝活にくじけそうになったら、時々読み返して初心に戻るのにいい本だと思う。 

    0
    2013年03月10日

    Posted by ブクログ

    朝1時間、という言葉に引かれ、購入した本書。
    早起きの秘訣は、ごく当たり前のことが書いてあり、再確認しただけだが、
    シートを作成することで、達成目標や、どれだけ達成できたかを明らかにするというのは、わかりやすいし、自分にあっている気がした。
    今、毎日を慌ただしいだけで終わってしまっている人、このままじゃいかんと思っている人が、最初に手にしたらいいと思う入門書。

    0
    2011年09月18日

    Posted by ブクログ

    いわゆる、早起きの効能とやり方を書かれた本。
    特徴的なのは、「早起きしてやること」を、
    自分の夢や目標からブレイクダウンした項目で書いておき、
    早起きしてそれをやったらマルをつけていくという、
    ラジオ体操のスタンプ方式でやりましょうという
    点かなと。

    夢や目標からブレイクダウンするのはまだできないけど、
    単純にやりたいことをやるために早起きして、
    それを毎日記録するのは良いかもと思った。

    0
    2019年04月14日

    Posted by ブクログ

    作中名言
    「短期間で得たモノは短期間で消えてしまうが、
    長期間で積み重ねたモノは自分の身となり肉と成り残り続ける。」

    夜インプット朝アウトプットの徹底。
    朝1時間はTV、メール、電話の誘惑もなく、その日を充実させる加速の時間となる。

    できた、できなかったを◯×でゲーム性を持たせ、自分のやるべきことよりも、やりたいことを優先していく。

    娯楽性を持たさないと、継続が途切れる。
    ①身体を動かす。
    ②日光を浴びる。
    ③本を読む。
    ④散歩する。
    ⑤想像、創造する。
    ⑥掃除する。
    ⑦自分をまとめる。


    簡単なことを、気持ちの良いことを、自分の自由を思いっきり、感じる。人生を楽しむための1時間とする考え方。


    そのための食事時間、入浴時間、睡眠時間を仕事終わりにスケジューリングする。

    リラックスと快眠が必要だ。

    0
    2013年10月18日

    Posted by ブクログ

    20121116
    早起きをしようと思ってもなかなか継続できなくて購入。
    求めていたものが多すぎたのか、少し不発に終わった。

    起きる時刻と睡眠時間を強く意識して、目が覚めたら眠たくてもかとりあえず起きてしまう

    心がけます!

    0
    2012年11月16日

    Posted by ブクログ

    字が大きく、イラストもあり詰め込まれていないので読みやすい。
    噛み砕いて書かれている。
    裏を返せば、若干内容が薄い気がするが、このくらいの方が途中で挫折せずよいのかも。

    書かれていることは、
    「毎日少しずつコツコツ続けることが大事」。
    著者の主観が多いような気がするが、その他の部分もほぼ正しいと思える。
    たとえば、朝活はいいことだし、毎日コツコツももちろんいい。
    けれど、「そのための方法」は魔法のような方法ではなく「当たり前のこと」(それしか方法はないのだろうけど)なので、それだけで実行し続けられる人は限られるかもしれない。

    読んではいないが、前作の「朝1時間勉強法」の方が目的が具体的なので、もしかするといいのかも。

    しかし、考え方は参考になる。
    それと、時間の使い方について。
    早起きの方法、仕事を早く終わらせる方法など。
    また時間をなぜ無駄にしてしまうか?など、そうそうと頷けた。
    残業三昧だった著者が、残業ゼロで自由な時間が増えたというところは見習うべきと思うし、どれだけ忙しかったかは分からないが似た状況なのでやればできるはずなのだと思う。

    0
    2012年05月20日

    Posted by ブクログ

    奇をてらったような内容ではないが、コツコツ自分も何か続けてみよう、
    朝時間を有効に使ってみようと思える本だった。

    朝1時間シートとは、朝一時間にやることを記載したガントチャートという感じ。

    せっかく仕事をしながら会計士の資格をとって、独立した著者なのだから、著者の具体的な朝活の詳細を具体的に紹介されていたらもっと説得力がもててよかった。

    0
    2012年02月26日

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