自分が悪役皇帝だと気づいたのは、推しを公開処刑する直前でした 【イラスト収録】
  • 8/31入荷

自分が悪役皇帝だと気づいたのは、推しを公開処刑する直前でした 【イラスト収録】

BL
1,760円 (税込)

8pt

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葬儀屋で働いていた谷垣由伸は、ある日突然の事故に遭い死んでしまう。
死の直後、「任せた」という言葉が聞こえて目を開けると、
なんと由伸は前世ハマっていた乙女ゲームの「悪役皇帝」に憑依していた。
そこで目にしたのは、自らが憑依した悪役皇帝・アロイジウスによって、
由伸の「推しキャラ」である最強のソードマスター・ローデリヒが公開処刑される直前の姿。
自分の手で推しを殺すことになってしまうと焦った由伸は、公開処刑を取りやめさせようとするが
そこで口から出たのは「ローデリヒを私の妻にする」というものだった!
「死よりも酷い恥辱を与える」という理由でなんとか処刑は回避できたが、
妻にすると言ったことで、推し・ローデリヒと毎晩一緒のベッドで寝ることになってしまい…?
「自分も推しも処刑一択」のシナリオに抗い、処刑回避ルートを目指す悪役ドタバタ逆転劇BL!

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  • カテゴリ
    BL
  • ジャンル
    BL小説
  • 出版社
    幻冬舎コミックス
  • 掲載誌・レーベル
    リンクスロマンス
  • タイトル
    自分が悪役皇帝だと気づいたのは、推しを公開処刑する直前でした
  • タイトルID
    2407600
  • 電子版発売日
    2026年08月31日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    5MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
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  • ・ブラウザビューア

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    BL
  • ジャンル
    BL小説
  • 出版社
    幻冬舎コミックス
  • 掲載誌・レーベル
    リンクスロマンス
  • タイトル
    自分が悪役皇帝だと気づいたのは、推しを公開処刑する直前でした
  • タイトルID
    2407600
  • 電子版発売日
    2026年08月31日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    5MB

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