無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
あの頃、ゲームが宝石に見えた。大好評ノスタルジック青春グラフィティ、待望の新シリーズ登場!/風邪で学校休んだら家でゲームやり放題「病欠少年」/ゲームしすぎて帰り道の交通費がなくなる「出張プレイ少年」/遊園地に男女10人で行ったのに1人ゲームコーナー状態「今日は華のある日だ少年」/因縁のクラス女子とぷよぷよ対決「愛しさと切なさと憎たらしさと少年」/18歳はゲーセン仲間の輪が一人ずつ減っていくお年頃「失楽園少年」……やっぱりみんな実話です!!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
あるある感が、半端ないです。
まあ、考えてみたら、わたしも友だちの家にいっても、マンガばっかり読んでたりする奴やったしね。その感覚は、彼がゲームをあさりに友だちの家に行っているのと多分同じ。
あと、クラブの集まりや、仕事場で旅行に行ったら、一人で本屋巡りをしたり、ゲームコーナーにいたりしてな。
半端ない自分勝手度です。
物語のゲーセン時代は、実はこの主人公よりは年上だったはずです。でも、わたしの小学校、中学校時代ぐらいから、ゲームセンターが出来たり、バッティングセンターにテレビゲームが置かれたりして、けっこう、ドキドキしながら親に内緒で行っていました。
50円や、10円でゲームできるボロボロのゲーセンを見つけたときの衝撃。
古いなつかしいゲームの置かれた、遊園地のゲームコーナーでのワクワク感。
女の子とは縁はなかったけれど、楽しい日々。
その楽しい記憶が、今の自分を作っていると思います。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ