AR三兄弟の企画書

AR三兄弟の企画書

作者名 :
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作品内容

異色のユニット「AR三兄弟」は、テレビ、ラジオ、雑誌、本、広告を舞台に活躍する。
その斬新なアイデアはどこから生まれるのか。
未来へどのようなインパクトを与えるのか。
自らのノウハウも明らかにする一冊。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / ビジネス教養
出版社
日経BP
ページ数
220ページ
電子版発売日
2013年11月01日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
7MB

AR三兄弟の企画書 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2012年08月11日

    いま、注目されている拡張現実について書かれた本。

    関連して、現実代替ゲームについても言及している。

    新しい技術によって、インタラクティブなメディアだったり、エンターテイメントだったりがつくられるのは、ワクワクする。

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    Posted by ブクログ 2012年04月12日

    理解できるかわからないけど世界観だけでも感じたい!ので購入。

    4/12
    おもしろくて2回読んでしまった!
    拡張現実ってわからない(o・ω・o)?という既成概念は取っ払って読むべし。著者が具体例を示して読み手の想像をナビゲートしてくれるから。何かを生み出す人はいつもインプットとアウトプットをうまく自...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年03月13日

    AR(Augmented Reality = 拡張現実)を用いて様々なイベントを仕掛けARの普及に尽力している著者が事例を紹介すると共に、「斬新とは省略すること。」を哲学としたアイディアの源泉をうっかりオープンにしている一冊です。

    技術や理論にしっかり裏打ちされたアイディアを次々に打ち出し実行に移...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年10月26日

    川田十夢さんというスゴイ人、ぶっ飛んでる人ということがよくわかる本。
    大企業が「ぶっ飛んだ人材が欲しい」とよく言うが、本当にこのような人を使い切る自信はあるのだろうか。

    斬新とは省略すること
    現象の輪郭をなぞるのがパクリ
    本質の輪郭をなぞるのが創作
    飛行機を作りたくて空を飛んだわけじゃない。 空を...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年09月30日

    ARの可能性をうっかりと網羅した学びの多い本ですが、自分が作りたいiAppの参考にはできそうにないレベルが違いすぎる内容でした。

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    Posted by ブクログ 2010年11月14日

    AR三兄弟がやってきたARの実績の話や今後のAR産業の行く末をうっかり書いちゃってる。映画とかで登場する未来がやって来るんだという期待感でワクワクしました。

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    Posted by ブクログ 2020年03月16日

    ARと呼ばれる現実拡張技術の最前線を行く川田十夢氏がARとどのように関わってきたのか、自伝風に語っている本書。
    AR技術についての本だと思ったら技術的な話はほとんどなく、拍子抜けしましたが、
    川田氏が持つユニークな企画などクリエイティブな観点でARを伝えているのでこれはこれで面白い。
    他のAR技術書...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年01月29日

    細かいことは理解できないままだけど、ARを身近に感じられるようになりました。技術と意識せず、概念だと思えば、音やニオイもAR。ほー

    で、メディアの拡張というのが、DB局兼務になって興味湧いてる部分のため、心に留まった箇所をメモ。

    人と人の間には、空間があり、時間があり、それが伝わる速度があります...続きを読む

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