オリンポス: 1

オリンポス: 1

作者名 :
通常価格 550円 (500円+税)
獲得ポイント

2pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

巨大な国、トロイア。その国で「光輝く王子」と呼ばれる美貌のガニュメデスは、オリンポスの神々によってさらわれてしまう――二度と出られない箱庭へと誘われたガニュメデスを待つ試練とは――…。

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
女性マンガ
出版社
一迅社
掲載誌・レーベル
Comic ZERO-SUM
ページ数
165ページ
電子版発売日
2013年06月28日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
30MB

関連タグ:

新刊オート購入

オリンポス: 1 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年03月06日

    うくつしい絵と、哲学的な問いかけと。神様たちの物語。
    人間をバカにしながら、それでも人間でできている神様の終わりない世界のおはなし。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2017年09月20日

    表紙の美しさに魅せられて、思わず手にとって、内容も確認せずにレジに持って行った。家に帰って、すぐに読みたくて、部屋の電気もつけず、デスクランプの下、夢中で読みふけった。
    ニンゲンの葛藤、神々の葛藤。そもそも、神とはなんなのか。ニンゲンとは?滅びの国トロイの王子、ガニュメデスは、なぜ箱庭に連れてこられ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年09月27日

    神の箱庭で繰り返される時間を描いた物語。
    カバーの触り心地とか装丁が好きで、絵柄にも惚れて購入。
    個人的にはこういうの好きだな。ありだと思う。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2010年09月20日

    久しぶりに漫画をジャケ買い。
    名前も全然知らない作家さんで、ふだん読まないレーベルなのでものすっごい不安ではあったんだけど、表紙にものすごい惹かれてしまったのと、オリンポス→十二神→ギリシア神話、といえば私の10歳前後までのいちばんの愛読書。という勢いで買ってみました。
    意外と大ヒット。
    神話は単な...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年12月26日

    2巻が出た時にジャケ買い、後悔無し。
    明るいようで理不尽で残酷なんだけど憎めない、読後感の悪くない空気がいいです。
    テーマの暗さというか理不尽さをキャラクターが救ってる気もします。
    絵も展開もセンスがあって素晴らしいと思います。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2015年07月13日

    嘘を語らぬ神の話。絵に華がある。買った当時は話がさっぱり分からなかったが、何度か読み返すと分かってきた。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2013年09月03日

    全2巻。
    ギリシャ神話をモチーフにしたお話。
    哲学的というのか、
    一度読んだだけでは私の頭では理解が難しく(。。;

    絵がとてもきれい!(実際、表紙の絵でジャケ買いしちゃったんですが)
    だから、また何度か読み直していれば、理解も深まってくるに違いない。
    2巻のボリュームも、それを考えるとちょうどいい...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年05月11日

    女性の描く、鋭利でかつ冷徹な話は尾を引くけれどつい手にとってしまう。

    黒く冷たい、どろっとしたものの上に敷きつめられた決して枯れぬ白い花々。
    奏でられる冷たい音楽。

    そんなお話。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年03月23日

    後味は悪いけど絵が綺麗なので読んでて楽しいです
    結局何が言いたかったのかは全く分からなかったですが。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2011年10月30日

    ジャケット買いと申しましょうか、ジャケット買いです。

    でも、この作品以降のものは今の所『アルオスメンテ』まで全て大切に読ませていただいてます♪

    アポロンから逃げたくて仕方がないガニュメデス。
    二人のやり取りの合間に現れるオリンポスの神々。ゼウスの絶対。

    絵の美しさも勿論、なんだか知的な雰囲気が...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

オリンポス のシリーズ作品 1~2巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~2件目 / 2件
  • オリンポス: 1
    550円(税込)
    巨大な国、トロイア。その国で「光輝く王子」と呼ばれる美貌のガニュメデスは、オリンポスの神々によってさらわれてしまう――二度と出られない箱庭へと誘われたガニュメデスを待つ試練とは――…。
  • オリンポス: 2
    550円(税込)
    太陽神アポロンが唯一大切にしていたのは、姉であるアルテミスと過ごす時間。しかし、その時間は神殿に生贄の女性が連れてこられた時から、アポロンの中から消えかけていく。人に強い興味を持ち始めるアポロン――…その状況を忠告するかのようにあらわれたハーデスは、「人との対峙から心が腐り出す」という言葉を残す。その言葉が真に意味するところは――……。一方、ゼウスによって箱庭へと閉じ込められたガニ...

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています