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かわいい~純くん♪ちょっとビッチっぽいけどかわいいから許す(笑)
そして意外と飯テロ要素が含まれていたので、夜に読んだらお腹がヤバくなりますので注意です(^^;
カフェ
カフェでキッチン担当の三角真琴(25歳)は、仕事を終えて帰宅途中に、腹を空かせて倒れている丸井純(大学2年)を助けてしまう。持っていたたまごサンドをあげたのだ。これが運の尽き。必要以上に絡まれて大変そう。
匿名
1
三角真琴はカフェで働く25歳の男性である。
将来自分の店を持ちたくて今このカフェで働いている彼は店長からこれから毎月真琴が考えた新メニューをカフェで出していくために新しいメニューを考えてと言われたもののいざそれを言われると中々メニューを思いつくことができないでいた。
仕事帰りに悩みながら歩いていると足に何かが当たる。
なんと人が行き倒れていたのだった。
声をかけると倒れていた青年は起き上がるがどうやらおなかをすかせているらしく真琴が何か食べ物をもっていることを勘づいてきた。
廃棄予定のサンドイッチをもらってきた真琴は青年にそれを差し出すと彼は勢いよく食べる。
全部平らげた青年はなんとお礼として真琴にキスをしてきたのだった。
おかしな青年を振り切ったもののサンドイッチが入っていた箱のロゴから店を特定したのか後日彼は店にやってきて7人分を平らげた。
なんと店長は青年にここでバイトしないかと言ってきて…。
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