ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
2pt
国際的な音楽家やアスリートの興行を打つ「呼び屋」の東海元。彼が次に選んだのは愛媛宇和島の闘牛とスペインの闘牛士の対決だった。イベントはまたも大評判を呼ぶも、巨額の興行資金が回収されたかは不明。興味を抱いたN新聞の記者梶本は東海の秘書山田真由美に接近した。同じ頃、多摩川河川敷で殴殺死体が発見され、十津川率いる捜査本部に東海と事件の関連を示す告発状が届く。やがて、四国の予土線を走る、新幹線そっくりの“鉄道ホビートレイン”に東海が執着していたと判明、梶本が、そして十津川が四国へ飛んだ!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
十津川警部 予土線に殺意が走る
新刊情報をお知らせします。
西村京太郎
フォロー機能について
「ノン・ノベル」の最新刊一覧へ
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
小説・文芸
北海道周遊殺人ルート~西村京太郎トラベルミステリー・セレクション(1)~
十津川警部 特急「しまかぜ」で行く十五歳の伊勢神宮
十津川警部捜査行 車窓に流れる殺意の風景
十津川警部「悪夢」通勤快速の罠
ストーブ列車殺人事件
十津川警部捜査行 北陸事件簿
十津川警部 長野新幹線の奇妙な犯罪
十津川警部 両国駅3番ホームの怪談
「西村京太郎」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲十津川警部 予土線に殺意が走る ページトップヘ