月のワルツ
  • 完結

月のワルツ

作者名 :
通常価格 462円 (420円+税)
獲得ポイント

2pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

昭和の初め頃。同じ屋敷の中で共に育った主(あるじ)の娘・なり子と、執事の息子・京伊知朗。仲の良い兄妹のようなその関係は、ある出来事を境に変化していくが…
※本紹介文は、コンテンツの4話目に該当いたします。

カテゴリ
少女・女性マンガ
ジャンル
少女マンガ
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ベツコミ
電子版発売日
2012年12月04日
サイズ(目安)
40MB

関連タグ:

月のワルツ のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年01月14日

    表題作の「月のワルツ」も「いつかの月であいましょう」も、報われない、哀しい恋だけれども、彼女たちは彼のことを想いながらも幸せに暮らしていました。
    結ばれるだけが、幸せではないと感じました。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    “この「恋」は「罪」かもしれない…”
    男爵家令嬢なり子の選択は…?

    昭和の初め、同じ屋敷の中で共に育った主(あるじ)の娘・なり子(こ)と執事の息子・京伊知朗(けいいちろう)。仲の良い兄妹のようなその関係は、ある出来事を境に変化していくが――!? みつきかこが描く、甘美なセンシティブ・ワールド。
    ...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2015年09月25日

    短編集です。
    タイトルに月の入る、「いつかの月であいましょう」「月のワルツ」はどちらも叶わない恋物語で切なかったです。

    「いつかの月であいましょう」は病気での死別ですけど、不治の病でもこんなに明るくて印象的な彼と過ごして、お話の最後は里歩が別の男性と結婚してましたけど、次のステップに進むのは結構時...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています