無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
クロノメイに通い始め、自分の今のレベルを思い知った花礫は、卒業後に輪に入り、その一員として戦っていくという決意を強くする。一方、ツクモ達は「糺」の協力者を見つけ出すためにスキクロー邸で行なわれるパーティに潜入。スキクローの目にとまり接触に成功したツクモだったが、そこにヴァルガが現れて…?
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
「俺は自分の声を無視する そして——— 君の声を聞くよ!」
火不火側は今回ほとんど出てこず、ずっと輪のターン。
无も花礫もそれぞれ頑張っていて、とてもいい雰囲気。ま、このままじゃ終わらないよねぇとか思ってたら、最後に爆弾が投下されました。
花礫はどうするの?!无はどうなるの?!早く次が読みたい!!
母体?の嘉禄は聡明でいい子ですね。このまま輪側、というか无の側にいてほしいところ。あ。でもやっぱり一番側にいてほしいのは花礫なのだけど。
にしても、男装ツクモちゃん、かっこ良すぎる。そして何気に私は輿儀くんが一番心配です。。
毎回思うけど、オマケが秀逸。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ