魔法使いの猫: 1
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魔法使いの猫: 1

作者名 :
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作品内容

双子の理央と真央は全く正反対の性格の持ち主。明るく人気者の真央とは対照的に、理央は、本が大好きで妄想好きの、少し変わった子という印象を持たれていた。しかし、仲のいい二人は、お互い支え合いながら生きてきた。そんなある時、理央が交通事故に遭ってしまう。「死んだ」--そう思った理央が目を覚ましたのは、住んでいた世界とは全く違う場所だった。そこはまるで、理央が何度も読んだ物語のような不思議な世界。しかも、自分は人ではなく、猫の姿になっていた。何もわからない世界の中で、理央は果たして生き延びることができるのか!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
一迅社
掲載誌・レーベル
Comic ZERO-SUM
ページ数
188ページ
電子版発売日
2012年06月01日
サイズ(目安)
23MB

魔法使いの猫: 1 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年09月09日

    絵が可愛い!と思って表紙買い。魔法使いの方は女の子なのかな?
    話の展開は可もなく不可もなく……と思ってたら最後の最後でどんでん返し!
    2巻がすごく気になります。

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    Posted by ブクログ 2012年03月03日

    作者の絵がとても好み。
    前作に続き、今回もワクワクしながら読みました。

    トリップしてきた主人公が王様というパターンはよく見かけますが、逆に守る方、というのは(私の中では)なかなか見かけたことがないので、そこがまず新鮮でした。

    しかし、最初でも分かるように主人公の理央はどちらかというとインドア派。...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年11月08日

    魔法使いの猫って言うくらいだから、ネコパラダイス~とか思って買ったら思いのほか猫が少なかったという・・・
    ってよりも、使い魔が『猫』である必要があるのか?
    いまいち猫の必要性が感じられない??

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