戦国闘将伝 無傷の大槍 本多忠勝

戦国闘将伝 無傷の大槍 本多忠勝

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作品内容

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トレードマークは蜻蛉切(とんぼきり)。穂先に蜻蛉(とんぼ)がとまったとたん真っ二つに切れてしまったという長槍。この槍を手に、鹿角の兜と漆黒の鎧をつけ、五十数回の戦に参加するも一度も負傷しなかったと伝えられる猛将・本多忠勝。徳川家康の名参謀として忠義を尽くし徳川四天王のひとりとしてかぞえられ活躍したその生涯は武士の何たるかを後の世にまで知らしめ続けている。「家康に過ぎたるものがふたつあり 唐の頭に本多平八(忠勝の通称)」と敵将・小杉左近にまで称えられた猛将の生涯を本書では彼の主君・徳川家康との関係を中心にまとめている。巻頭の漫画は猛将の若き日の荒武者ぶりを描いている。戦国末期まばゆいばかりに輝きを放ち天寿をまっとうした無傷の大槍・本多忠勝の生涯を堪能できる一冊である。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
PHP研究所
掲載誌・レーベル
PHP電子
シリーズ
戦国闘将伝シリーズ
ページ数
224ページ
電子版発売日
2012年03月23日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
6MB

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戦国闘将伝 無傷の大槍 本多忠勝 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    徳川嫌いだったけど、意外とおもしろかった。
    徳川全体として掘り下げようと思いました。

    所謂、武勇伝は脚色が多そうですが、
    男ん子ですからそれでもおもしろい!

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