幕末の志士を支えた「五人」の女 坂本龍馬の「おりょう」から近藤勇の「おつね」まで

幕末の志士を支えた「五人」の女 坂本龍馬の「おりょう」から近藤勇の「おつね」まで

作者名 :
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作品内容

幕末日本のキーパーソン、坂本龍馬、武市半平太、桂小五郎、高杉晋作、近藤勇の妻らの生きざまを描いた半生記。江戸末期のキーワードとして知られる薩長連合、尊王攘夷、新撰組など、一時代を築いた、そして、国を動かした志士たちの偽らざる私生活の実態が見える!彼らを愛し、愛された五人の女性にスポットライトをあてた、教科書やドラマでは決して知り得ない、激動の時代を彩った女たちの心根、そして愛を綴った感動秘話!

ジャンル
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社+α文庫
ページ数
272ページ
電子版発売日
2011年11月25日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

幕末の志士を支えた「五人」の女 坂本龍馬の「おりょう」から近藤勇の「おつね」まで のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2010年04月25日

    前半は、
    坂本龍馬、武市半平太、桂小五郎など
    幕末の志士を中心とした
    江戸末期のストーリー

    昨日の友が今日の敵
    正しいと信じ忠義を尽くし
    義理を通した行いが
    悪とされ罪となる世の中

    幕末は複雑で
    何度読んでもわかりにくいけど
    でもそこがまたおもしろい

    この本は龍馬の思いや気持ちが
    ちょっと身近...続きを読む

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