無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
### 世界史
- 中世
- 封建制: 王が中心
- その後活版印刷が流行
- 教会に行かなくても、民衆が聖書を持てるようになった
- 結果信仰の自由に繋がらう
- 近世
- ルネサンス
- 人間らしさの回復
- 大航海時代
- 近代
- 市民革命: 民衆が中心
- 産業革命
- 帝国主義: 国民国家 = 国民を一つのまとまりとするような国家
### 哲学
- 14-16世紀: ルネサンス
- 意識が「神」から「人間」に向くようになった
- 個性や合理性の精神を尊重されるようになった
- 17世紀: デカルト
- フランスのデカルトが「本当にあるのか疑っている私は確実に存在する」
- 我思う故に我あり
- 理性を学問にし始めた
- 心身二元論: 精神を主体、物質(対象)を客体と呼ぶ
- 大陸合理論: 人は生まれつき崇高な理性を持つ
- 演繹法: 一般的な理論をもとに、具体的な事実を推察する
- ベーコン、ロック
- 白紙の心: タブラーラサ = 生まれつきの理性はない
- 感覚的な経験を積んで、知性や認識が養われるという考え
- 帰納法的: 様々な経験から一般論を考える
- 18世紀: ヘーゲル / カント
- カント: コペルニクス的転回
- ヘーゲル: 弁証法
- テーゼとアンチテーゼを統合してジンテーゼを導く
- トレードオフを解消して新たに良いものを作るようなもの
- 近代的自我
- 弁証法などによるより高みへ行けるはずなので、理想的な人間を考えられるようになった
- その結果、人々は理想とのギャップで辛くなる
- 19世紀: ニーチェ / フロント / ユング
- ニーチェ: 神は死んだ
- 超人思想 = 神なくとも自らを律する
- フロント / ユング
- 無意識の発見
- 私とは私の精神すら思い通りにならない存在
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用