贖罪

贖罪

作者名 :
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作品内容

薬物事件を起こして有罪判決を受けた酒井法子が、人生初の自叙伝を出版する。事件や薬物、家族や仕事も含め、のりピー誕生から転落までの全軌跡が克明につづられた待望の書。あのとき、あの場所で、彼女は何を思っていたのか。芸能人として突っ走った数奇な半生の中には、しかし、女性や母親としてのありきたりな苦悩が詰まっている。数々の秘蔵写真とともに、日本中が注目した事件とのりピーの「真実」がこの書で初めて明かされる。

ジャンル
出版社
朝日新聞出版
ページ数
224ページ
電子版発売日
2011年02月25日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

    Posted by ブクログ 2012年01月09日

    とても悲しかった。もしかしたら、世間に良く思われるように、良い風に書いた本かもしれないが…それでも私はノリピーを応援したい!と思う。ノリピーの考え方が、私と似ている部分が多くあって…私がノリピーと同じ立場だったら、同じように考えるかもしれない、なんて思ってしまった。。。

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    Posted by ブクログ 2014年01月10日

    生まれてから中学まで育ての親が4回くらい代わる。本当の父親は特殊な仕事をしていた!?
    のりPかわいいなー。

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    Posted by ブクログ 2013年12月21日

    けっこう固い文章なのが意外だった。ほんとうはすごく賢い人なのかもしれないな……。絶対同じ過ちを繰り返さないでほしいと思うのみ。

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    Posted by ブクログ 2011年06月05日

    これを読もうと思ったきっかけは自身が酒井さんのファンでは無いけれども、

    自身がのりピーのアイドル時代に生きてきた世代である事と、私達が酒井さんから見た真実の情報を知りたかった事、

    実際の酒井さんの状況を知りたかった事、

    酒井さんの逃亡中の心理状態等真実を知りたかったと言う事である。

    まずは読...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年04月24日

    電車の中で読む本を持っていなかったので、駅の本屋で目に飛び込んできたこの本を、興味本位で手にとりました。「贖罪」というタイトルほど重厚な内容ではないですが、良くも悪くも大人になりきれない「一人の女の子」の、甘さと悲哀が詰まった本でした。幼少期の育ての親、今の義母、そして一人息子に、酒井法子を愛した多...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年03月26日

    のりぴーの人生。

    贖罪という題名が仰々しいような気がする。
    のりぴーの言い訳本?のように感じる。

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    Posted by ブクログ 2011年03月25日

    言い訳のように取れる部分が多く余計なことを書いているように感じたので、その部分が批判されているのだと思う。しかし華やかな人生から転落して彼女が学んだことには共感をおぼえその点に関しては評価できると思う。

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    Posted by ブクログ 2011年02月13日

    これを読もうと思ったのは、別にノリピーのファンではないが、ノリピーのアイドル時代に生きてきた世代であること、我々がマスコミから受ける(報道されている)情報と、実際の酒井さんの状況を知りたかったこと、酒井さんの逃亡中の心理状態など、リアル、真実を知りたかった、ということだった。

    その中で、僕が予想、...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年12月12日

    幼少期から覚せい剤所持、現在に至るまでの坂井法子の自叙伝。

    タレント本のランキング1位ということで気になって購入。売り切れの店舗が多く、4件目の本屋でようやく置いてあった。

    何で覚せい剤をやってしまったのか。と誰もが疑問に思うがこの人の場合は「夫との共通意識を持てる何か」が始まりだったようだ。自...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年12月05日

    興味本位で、酒井法子の「贖罪」を読んでみた。その興味とは、事実がどうとか、事件の是非、出版のタイミングとかそういうことではなく、「彼女がどのように共感を形成しようとしているのか」という、危機管理広報的な視点においてである。

    告白本の構成としては、ごくノーマルなものになっていると思う。Before/...続きを読む

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