十津川警部 両国駅3番ホームの怪談

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談

作者名 :
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作品内容

会社員の宮田は、普段は使われていないJR両国駅3番ホームで、深夜に二人の不審な人物を目撃する。
翌日、3番ホームに入り込んだ宮田と恋人の千里はランの模様が入った指輪を拾うが、
ある理由から指輪の複製を依頼した宝石店の店員が殺害された。
そして優勝力士と両国から館山に向かう臨時特急に乗った千里が行方不明に。
3番ホームでの怪異と指輪の謎に、十津川警部が迫る!
十津川警部が着目した「知られざる悲劇」とは?

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内ミステリー
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社文庫
ページ数
288ページ
電子版発売日
2021年10月15日
紙の本の発売
2021年10月
サイズ(目安)
1MB

十津川警部 両国駅3番ホームの怪談 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2021年11月04日

    両国3番ホームの出来事と指輪の謎に十津川警部が挑む!

    いつもは「カメさん」と呼ぶのに、今回は「亀井」と呼び捨てに…なんか違和感がある。

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