あらすじ
季節は受験シーズンに差し掛かり、卒業も近くなってきた。
バレー部で後輩の私、藤野は先パイの事を自分の物にしたい。
上園先輩もきっと先パイの事を自分の物にしたい。
先に好きになった、付き合ったとかどうでもいい。
わたしだけがあなたを独り占めする────。
※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
感情タグBEST3
上園さんも…
今度は視点が変わり、上園さんと猪田君のお2人に焦点が当たり、彼女、落ち込んでいた時に寄り添ってくれたので好意を抱くようになった顛末が語られていました。
文芸部の部室では口淫で立たせてからオナホに発射させ、そこから飲んでいます。上園さん、猪田君が他の娘と関係しているとまでは気づいていないのかどうか……
一つ間違いがないこと
猪田さん、受験は間違いなく失敗します。
試験に集中しなくちゃいけないのに、これでは無理。
猪田さんに浪人が許されるのかわかりませんが、上園さんは合格するパターンなので、
そんで、晴れて大学生になって猪田のことを忘れるパターン。
野郎がほっときませんて。
結果、バレー部のデカ女とくっつくのがリアルな気がする。
デカ女はスポーツ推薦とかもらってスルッと進学して、猪田さん二浪確定もありそう。
一見きちんとしてるようでも、根性がだらしない人は無駄に苦労する、いい教訓ともいえる。
まあ、お好みで。