あらすじ
会社員の「富田 風華」は、真面目で奥手な性格のせいで恋人ができない。 恋人は欲しいものの、仕事を何とかこなしてる内に過ぎていく毎日。 そんな風華の唯一の癒しは、職場のセンパイ「水野 悠太」。 優しい先輩に片思いしているが、その恋心は胸に秘めている。 ある日二人きりでの出張の最中、 突然の台風により帰れなくなり、急遽ホテルに泊まることに。 しかし、ホテルは1部屋しか空室がなく… 「俺はどっか探すから大丈夫。富田さんはここで休んで」 風華はこんな時でも優しい先輩をみてたまらず相部屋しようと提案するも、当然断られる。 それでも引かない風華。こんな嵐の中に先輩を放り出せない。 もう何度目かの押し問答ののち、先輩は突然豹変した。 「俺 頑張ったんだよ、変な気起こさないように。富田さんのせいでダメだったけど」 見たことのない先輩の「雄」の顔。 いじわるでいやらしい言葉や、表情に戸惑いながらも、抵抗しきれず… 体験したことのない快楽に呑み込まれて行く。 ※棒消し修正版です。
...続きを読む感情タグBEST3
激しい
ラスト笑っちゃった…
これ両想いだからいいけど、違ってたらとんでもない事ですね。ってくらい激しいです。エロさも凄い…エロい…。
クリトリス触られるのが気持ちい
主役の女は職場の男前な先輩に未だ恋愛未経験の膣内を優しく激しく舐め回された上で男根を挿入されて膣奥まで射精されるという内容
端的に言うと何もかも最高のエロ漫画である
冒頭部がひょっとして強姦なのかと思わせるが、実際には了承を取っている
風華という主役の女性は25歳で胸も尻も大きい美女であり髪型にエア・インテーク状の形状が有り後頭部にリボンを飾っており眉毛が太い
そして先輩の悠太は体格が良くこちらも眉毛が太い
二人で出先に足止めされたホテルで、悠太は風華が濡れたシャツにブラジャーが透けているのを気にも留めない彼女に興奮を抑えられず唇を吸い舌を絡める
彼女が同意したとみてさっそくブラジャーの取れた風華の乳首に激しく吸い付き乳房を鷲掴みするように揉みしだくと、それだけで彼女は大声を上げて最初のエクスタシーに達する
風華はそれでももうやめましょうとかすかな抵抗を表明するが悠太はスカートの上からも主張するような尻を撫でめくり上げてパンティの上からクリトリスを指で刺激する
「クリトリス…人に触られるのがこんなに気持ちいいなんて」と述懐する風華を全裸にして「うわっマンコえろっ」とヴァギナをカパという音と共に指で陰唇を開いてクリトリスや膣口それに魅惑の処女膜を眺める悠太
クリトリスもヴァギナも激しく音を立てながら舐め回し愛液を大量に分泌させて吸うクンニリングスを行い
激しく快楽に陥り瞳の中にハートマークが浮かんでいる風華
風華は処女なのに好かれていない男に成り行きでセックスしていいのかと頭の中を言葉が飛び交うが悠太は実際には彼女の事を以前から好きであり
逞しい身体で彼女のヴァギナをペニスで貫通しながらも指でクリトリスも弄り続けポルチオまで届けとピストンしながら膣内射精して互いにアクメしている
やっぱりセックスは避妊具無しでの膣内射精だよなと感じさせる最高の破瓜が描かれている
セックスが終わった翌朝にホテルの部屋に姿が無い悠太に不安がる風華だが、彼は彼女の身の回りの物を買ってすぐに帰ってきた
以降もこの二人のシリーズが2冊出ておりそちらも買いたくなる傑作エロ漫画である