あらすじ
主人公・小野高 影介(おのだか えいすけ)と神森 光(かみもり てる)は、男友達のように気の置けない関係の幼馴染。ところがある日、影介はひょんなことから光がマゾ気質を隠し持つ変態だということを知ってしまう。光から「ご主人様になって欲しい」と懇願された影介は、戸惑いながらも彼女が求める調教プレイの相手をすることになるが、次第に影介自身も、彼女をいじめることに喜びを感じるようになっていく……。
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おまんこにもおちんちん欲しいの
肉棒魔羅ノ進さんの名前は載っていないが同氏の描いた名作エロ
表紙はヒロイン神森光(かみもり てる)が飾っており後ろの男は彼女の幼馴染の小野高影介(おのだか えいすけ)が彼女に付けた鎖付き首輪と大人のオモチャのコントローラーを手にしている
光が影介の手に後ろ手に指を絡めている構図がたまらない
自分は女が後ろ手に男の手や腕に縋りつく構図が性癖
肉棒魔羅ノ進さんのエロ漫画はショートカットヘアーの美女が定番でそして男性も全員まともな外見をしているのが特徴的
男が顔も中身もまともなのにセックスはどぎついので読み易い上にいやらしさを増している
今作は同じ高校の同級生の幼馴染の光と影介が徹底的に愛し合う内容で
ページを数えると30ページ以上二人がセックスしている
もちろん光は処女だったのだが、オモチャを使い過ぎて影介との最初のセックスで既にヴァギナはドロドロであり大好きな幼馴染のおチンポコを挿入されて思い切り喘ぎ声を上げている
そうそう肉棒魔羅ノ進さんの漫画は処女ヒロインでも破瓜で痛がる描写はこれまで一度も無い気がする
光は影介の事が子供の頃から大好きで結婚するのだろうとまで想っていて
影介がクラスメイトに「男友達だよ」と明言されていたのを耳にした彼女が、影介に大人のオモチャのコントローラーを託して自分を調教して欲しいとおねだりする所から始まり
上記のように最初から互いにアクメする初体験を経て校内でもアナルセックスしまくる構成であり
そして影介はクラスメイトの前で光を優しく抱き寄せ「ほら行くよ光…歩ける?」と公言したりセックスの後に「偉いぞ」と誉めたりとキュンキュンする描写も欠かさない
恋人となってからのセックスは互いの手を繋いでいるのがたまらない
肛門性交の後で光が「おまんこにもおちんちん欲しいのぉ…」と「くぱ」という音と共に自らの陰唇を開いておねだりする場面など
ヴァギナやクリトリスもしっかり描き込まれているので、修正が黒線であるも遜色が無い
何もかも最高のエロ漫画だ