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「おばさんの昔の姿……そんなに気になっちゃう?」
18歳の春、大学入学を控えた僕が居候することになったのは、親戚の美香さん(42歳)の家だった。 大手企業勤めの旦那さんは長期出張で不在。久しぶりに再会した美香さんは、大人の色香が漂う、子供の頃の記憶よりもずっと眩しい「美魔女」になっていた。
初日の夜、ふとしたきっかけで見せてもらったアルバム。 そこには、僕の童貞心を激しく揺さぶるポニーテールにレオタード姿で新体操に打ち込む、若き日の彼女の姿があった。
「今の美香さんがこれを着ていたら……」
そんな不謹慎な妄想を、彼女は見逃してはくれなかった。
「着てみせてあげようか?」 冗談だと思った5分後、リビングに現れたのは、42歳の成熟した肉体をこれでもかと強調する、ピチピチのレオタード姿の叔母さんで――。
新体操仕込みの「I字バランス」で180度開かれた股間に、18歳の童貞の理性は即座に崩壊。 「おばさんが優しく教えてあげる」 熟女のテクニックに翻弄されながら、初めての快感、そして禁断の中出しへ――。
「童貞喪失 僕を筆下ろしした女たち」は、未熟な男たちが、女性たちの手引きによって「男」へと生まれ変わる瞬間を描いた、珠玉の童貞喪失アンソロジーです。女性たちに導かれ、禁断の扉を開く瞬間を、どうぞご堪能ください。
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