【感想・ネタバレ】エローナ オークの淫紋に侵された女騎士の末路 THE NOVEL[電子オリジナル版]のレビュー

あらすじ

オーク討伐の命令を受け古城を攻める精鋭サヴィーナ騎士団。
だが、高い知性を持つ特異なオーク、
ゲルドロリックスによって窮地に立たされてしまう。
死を覚悟する騎士団員の助命と引き換えに、女騎士団長クラウディアは
オークへ純潔を捧げる条件を受け入れるのだった。

「お前には呪いをかけておいた。絶頂する度に記憶を失っていく呪いをなぁ」

オークに犯される中で『絶頂する度に記憶を一つ失う呪い』を
かけられたクラウディアは、援軍を待ちながら耐え抜く決意を固めるが、
好意を寄せあう騎士団員が捕らわれた牢獄の隣室で
人外の巨躯と体力に追い詰められ、甘い牝声をあげてしまい……。
大切な者の記憶と騎士の誇りをかけた女騎士の慈悲なき戦い
――オークによる女騎士寝取られ物語がオリジナルエピソードを加えて小説化!

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騎士から牝へ

ヒロインのクラウディアあらためエローナさんの獅子奮迅ぶりがすてきです。快楽におとされていく様がいい感じ。原作が読みたくなった。

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2022年09月11日

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