【感想・ネタバレ】ゲイシャ笑奴<新装版>のレビュー

あらすじ

究極の“あげまん”芸者笑奴と深い仲になるのよ!
業績不振の会社を救うための社長命令。
でもわが社は女性だけの会社。
そこでもともとバイセクシャルの私、社長秘書に白羽の矢が立った。
男性器形成―すなわちクリトリスをペニス化する手術を受けさせられ、笑奴の料亭に乗り込むはめに…。
抱腹絶倒の表題作ほか、官能ファンタジー全八篇。
※本作品は、「ゲイシャ笑奴」を加筆修正した新装版です。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

 おー!、なんかシンクロしてる。同時に読んでいた西加奈子『うつくしい人』の主人公の名前が百合というんだけど、こちらの官能小説は百合(女性の同性愛のこと)をモチーフに書かれているのであった。内容は微妙

0
2016年10月09日

Posted by ブクログ

 おお、実に百合だ。そしてこれが男性誌に連載されているというのがなんかすごい。どういう紙面構成なんだろう。

0
2013年07月15日

「官能小説」ランキング