【感想・ネタバレ】スプラッタ・ボーイ 殺戮の天使・真理夜のレビュー

あらすじ

良家子女の通う女子校で生徒会長を務める美少女・瑠璃。彼女は身も心も捧げる養父・四馬樹一郎の元で暗殺者集団の長として育った。その養父の命令で宗教団体・残眼教の本部を襲うが、逆に窮地に陥る。その危機を救ったのは、真理夜(まりや)と名乗る両性具有の少年だった!?
エロス&バイオレンスを極めた官能アクション小説。電子版あとがき、設定資料を追加収録。

●由麻角高介(ゆまずみ・こうすけ)
1970年生まれ。中笈木六との共同執筆で『スプラッタ・ボーイ』でデビュー。以後、中笈と組んで活躍、ということになっている。

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主人公はふたなり

新興宗教教祖である父親と戦う両性具有者(主役)のガンアクションもの。
この作者さんには珍しく、責め担当のボクっ娘キャラです。
男の娘メイドの筆おろしシーンが良かったな。お嬢様系のヒロイン二名が出番多め。

#ドキドキハラハラ

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2023年02月06日

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