【感想・ネタバレ】とある雨の日、小悪魔ビッチにせまられてのレビュー

あらすじ

ラブホテル街のはずれでひとり暮らしをする主人公・有原翔(ありはらしょう)。今日も仕事を終え帰路についていたが、急な雨に降られホテルの前で雨宿りをすることに。すると、そこには幼い女の子の先客が。妙に大人びた話し方をする少女の口から予想だにしない言葉が飛び出した。「どうせだから、中に入りません?割り勘で」なんと彼女は26歳の高級ソープ嬢だったのだ!エッチ大好きな小悪魔ビッチの話術に負けてホテルに入る翔に、めくるめく誘惑が襲いかかる!
オシリス文庫では、ライトなエッチからアブノーマルなフェチまで、過激な妄想を刺激する小説を刊行中。最新情報はレーベル公式サイト( http://hnovel.jp )へ!

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購入済み

お試し版に惹かれて

無料のお試し短編集で見つけて、「おっ」と思って衝動買いしちゃいました。
自分の直感を信じて買った甲斐がありました。

表現が分かりやすく、かつ官能的でストレスなく読めました。
しばらくはお世話になりそうです。

1
2014年10月28日

購入済み

良い

だが、誤字・脱毛が非常に多くて非常に残念。そして、非常事態である。校閲をしていないものを商品として売りに出すなど笑止千万。その姑息なる精神を改めるべきではないかと。

0
2020年05月18日

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