【感想・ネタバレ】図書室の淫精のレビュー

あらすじ

大学の図書室に毎日通う本好きな葉山博男のもうひとつの楽しみは、謎めいた雰囲気の美人司書・鬼道麻央をこっそり眺めることだった。そんなある日、博男は書棚に見慣れない本を見つける。『魔淫の書』というタイトルで、なんと、希望するセックスの相手と方法を書き込めば願いが叶うと書かれているのだった。書き下ろし長編フェチック・エロス。

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