【感想・ネタバレ】女流みだら漫画家、昭和50年のレビュー

あらすじ

貧乏アシスタントは、女性だらけの仕事場で昼も夜も大忙し!
美大を中退した不二男の元へ大学時代の先輩美穂がやってきた。
貧乏な暮らしぶりを心配した彼女は、有名な女流漫画家の羽生佐知子のアシスタントをしないかと誘いに来たのだ。
連れて行かれた仕事場には、濃厚な女性たちの匂いが立ち籠めていた。
熟れた美しさを放つ佐知子、少女の面影を残すアシスタントの香織など、タイプの違う女性たちと出会い…。

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

レビューがありません。

「官能小説」ランキング