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ああっ……まさかこんな形で再会しようとは。僕は思わず息を飲む。黒いレースの下着だけになった女の肉体は、かつて僕が想像していたより遥かに美しかった。半透明なブラジャーの向こうに大きめの乳首が、小さなショーツの向こうには黒い毛がうっすらと透けていた。目の前にいるのは、僕が小学生の時に初めて出来た友達――洋介の母親だった。その裸体を想像し、何度も自慰のネタにした相手が、20年の時を経てここにいる。念願叶った僕は、今までにない大量の熱い精液を彼女の体内に注ぎ入れて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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