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ある日、院長室によばれた看護師の私。院長の高山はいきなり私を抱き寄せ「ずっと前からこうしたかったんだ」。好きなタイプだった高山のキスと包容を受け容れてしまった私は、すぐにパンツがぐっしょりに。股間をじっくり観察され、濡れそぼった私は、院長をM字開脚にさせぺろぺろと舐めて奉仕。その夜、思い出しながら鏡に自分の股間を映し、オナニーにふける私。数日後、院長室に呼ばれた私は放尿を命じられて……。
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