さみしい夜のページをめくれ

さみしい夜のページをめくれ

1,760円 (税込)

8pt

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『嫌われる勇気』古賀史健がはじめて13歳に向けて書き下ろしたベストセラー『さみしい夜にはペンを持て』の第二弾。
今作のテーマは「読む」こと。

こんな方におすすめ
□ふだんあまり本を読まない
□おとなと子どもの間で、自分が定まらない
□本を読みたいけど、うまく集中できない
□学びたいけど、何から学べばいいかわからない

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さみしい夜のページをめくれ のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    自己啓発本に溺れていた時にこの本に出会いました。
    寂しい時でも迷いがある時でも、必ず本が味方になっていてくれること、小説でも図鑑でも絵本でも、本なら何でも自分の世界を広げてくれることを教えてもらいました。この本のおかげで読書がより好きになりました。
    子供の頃読んでいたら、もっと救われていたかなと思い

    0
    2026年04月05日

    Posted by ブクログ

    あー。よみおわったー。

    読解力のないわたし。わかったようで、わからない。もやもや。でもきっとすごい本。すごいは、言葉をさぼっている。すごいではなくて…とにかく本を読め。1度読んでもわからないんだからつづてけて、もう1回よめ。って本。

    タコジローってほんと天才。ヒトデさんのはなしをぐいぐい吸収して

    0
    2026年04月03日

    Posted by ブクログ

    今までなんとなく本を読んでいたけど、本の読み方を教えてもらった。

    本はすべて自画像の『背景』になる。

    0
    2026年03月26日

    Posted by ブクログ

    小説になっているので、読みやすい。
    小学校高学年から読める本。
    本好きな人で最近人付き合いに悩んでいる人などは救われるのではないかと思う。

    0
    2026年03月24日

    Posted by ブクログ

    様々な書籍から抜粋したフレーズが出てきて面白い。あの本もこの本も読みたいなと興味が湧いた。『なぜ読書をするのか』『なぜ勉強が必要なのか』『本の選び方や読み方のコツ』など興味深いテーマについて書かれていて、何度でも読み返したい内容だった!!

    0
    2026年03月06日

    Posted by ブクログ

    この主人公たちの年齢で出逢いたかった本。
    読書の真髄、人生の探索、さみしい夜の潜水にピッタリな本でした!

    0
    2026年02月24日

    Posted by ブクログ

    1作目、さみしい夜には~がおもしろかったので2作目もと思って手に取りました。

    今回は読書のお話。
    どんな時に本を手に取るのか。
    どんな風に本を読むのか。

    大人でもふんふんと楽しめる1冊でした。

    0
    2026年02月23日

    Posted by ブクログ

    読書をすることの意味、良さを知ることができる。
    本を選ぶことで、自分の生き方を選んでいる
    とても核心をついた言葉だと思った。

    イラストも可愛くて、小学生でも読めるような文章の優しさでした。
    また違うシリーズも読みたいです。

    0
    2026年02月14日

    Posted by ブクログ

    さみしい夜シリーズ2作目。これは良本。
    本を読むこと、選ぶことがテーマ。
    加えて、なぜ学校で勉強しなければいけないの?という永遠のテーマについて語られる。
    物語形式になっているのでとても読みやすいので、子供達に読んでほしい一冊ですね。

    0
    2026年02月14日

    Posted by ブクログ

    1章
    ぼくだってぼくを選びなおすことは、できるはずだ。
    信じられるおとなを探して。
    誓ってもいいが、子どもの涙はおとなの涙よりちいさいなんてことはない。おとなの涙より重いことだって、いくらでもある。誤解しないでくれ、みんな。なにも、むやみに泣けばいいと言っているのではないんだ。ただ、正直であることが

    0
    2026年02月16日

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